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2010.05.12 *Wed*

きらきらぼし


20000でキリバン踏まれた、愛結美さんから「イリコトのラブラブ・甘ーいお話」のリクエストをいただきました。
愛結美さん、キリバン報告とリクエスト、ありがとうございました(*^_^*)

「新婚時代か、入江くんが神戸に帰ってきたくらいで、お砂糖いっぱいな感じのお話」をということでしたので、なんとか「新婚時代」に焦点をあてて創作してみました・・・・が!はたして、そのような感じに仕上がったかは、自分では客観的に見ることができないので、かなり不安です・・・(@_@;)


★(久しぶりにこのマークつけました。マークは「ごあいさつ(再)とはじめに」参照。)

具体的な描写はありませんが、大人が読むと「これは大人の話だな」とわかる内容です。
閲覧にご注意下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


きらきらひかる
おそらのほしよ

どどそそららそ
ふぁふぁみみれれど


「何してんの?」

カチっと音がして、薄暗い月明かりだけが入る部屋に、いきなり人工的な電灯の明かりが光る。

「きゃあーーー!ライトつけないでーーー!」


ライトに照らされて、あたしの露わな腕がいつもより白く見えて、自分ながらにあまりのなまめかしさに驚いた。
あたしは慌てて、ベッドサイドのつけられたライトを消す。


「おまえ怪しいぞ。手を伸ばして何、天井に向かって指動かしてんだ?」

ベッドの隣、やはり一瞬ライトに照らされた時に、入江くんの白い上半身が浮かび上がって、あたしはどきりとした。

「ピアノを弾いてたのよ」

「ピアノ?弾けねーだろ」

「きらきらぼしだけは弾けるの。あたし、ピアノ習ったことないから本当は弾けないんだけど、きらきらぼしだけは、右手だけ、しっかり指を動かして弾けるんだよ」

「誰でも弾けそうだよな」

「どどそそららそ~ふぁふぁみみれれど~、 小学校に入学した時に、教室にあったオルガンでお友達と一緒に毎日きらきらぼしを練習したんだよ。はじめは人差し指でしか弾けなかったけど、お友達のまねをして、全部の指を動かすようにしたの。『ら』を弾いたあとに、うまく『そ』に戻れなくて、どうすればいいかもすごく考えて、そして指を替えるという技まで!!自分で考えて、スムーズに弾けるようになったんだよ」

「それはそれは」

「あたしって、あの頃から、頑張り屋さんだったのかも~」

「自分で言うなよ。ったく。でもなんで、今それなんだ?指を動かしてるから、またてっきり数えてたのかと思ったよ」

「何を?」

「Hの回数。だって、おまえキスの回数も数えてたくらいだし」

「もうっ!!///」


入江くんったらなんてことを!!///
あたしは少し笑っているだろう隣の入江くんを、どんと押してやった。
・・・・・でも、それは指で数えなくても、しっかりあたし、わかってるよ・・・。
だって今日であたしと入江くんは・・・・まだ3回目・・・・///。


数週間前まで、あたしは世界中の女の子の中でも、絶対実らないだろう片思いをしている部類にいると自覚していた。
でも、今は・・・隣で・・・人の素肌がこんなに温かいものだということを、知った側の女の子になってしまった・・・。
いまだ、明るい中で見ることのできない、服を着ていない入江くんの身体。
そして見せることのできない、服を着ていないあたしの身体。

入江くんとあたし―――。
すごいことをしているわりには、まだ全てを知り尽くしていない不思議な関係。
そして急激な二人の関係の変化に、まだまだとまどうことの多いあたし。

入江くんとあたしが、こんなことをするなんて、それはもう夢の中の夢というか、片思い中にはさすがにここまでは想像していなかった。
だってあたしの頭の中では、入江くんとキスをするだけで、それが最上のステージだったんだから・・・。
でも今は・・・・キスは、唇だけにするものではないということをだんだん知る自分がいて・・・・相変わらず心の中は、片思いの時と同じように、ドキドキ、そわそわしている。
そして甘く酸っぱい感情は、今も数週間前も変わったようで、全く変わっていない。
あたしは、今も入江くんにドキドキしている。
あたしは、旦那さまになった入江くんに、今も変わらず恋している――。

そしてなぜ今、きらきらぼしなのか―?

きらきらぼしを少しずつ弾けるようになっていった感覚が、今のあたしの少しずつ知らなかった入江くんを知っていく感覚と似ているからかもしれない。
そしてあの小学生でも簡単に弾ける初心者マークの旋律が、今のあたしとどこか重なるのかもしれない。
難しいことはわからないけど、とにかく今、あたしの心の中心部分で、きらきらぼしのメロディーがずっと流れているのは確か・・・。


あたしはあおむけになっていた身体を、ぐいっと反転させて、うつぶせになってシーツに掌をのせる。
そしてあたしは、ひんやりした少し柔らかいシーツの上で、指を動かす。


きらきらひかる
おそらのほしよ

どどそそららそ
ふぁふぁみみれれど


あたしの気持ちを表すように、この音を指でなぞると、本当に心の中でもきらきらと何かが光り出すような気がしてきた。

こどもの頃のあたし。
数週間前のあたし。
そして今のあたし。

きらきらひかる星の輝きは、いつの時も同じだけど、きっと今のきらきら輝く星は、こんぺいとうのように今までの中で一番甘い―。


ふいに、あたしの背中につつつーーーーと流れ星が通ったような感覚が走る。

「やだっ、なに?」

顔を横に向けると、暗闇の中でぼんやりと月の明かりだけをうけた入江くんが、人差し指をたてて、にやっと笑っていた。
鳥目のあたしには、今、この部屋が普通の人から見たら、どのくらいの明るさかなんてわからない。
でも、あたしでもぼんやり入江くんが見えるんだから、多分入江くんからは、あたしの仕草なんて全部見えているんだろうな。
きっとシーツでピアノを弾くあたしをおかしく思っているんだろう。
そんなおかしなあたしの行為をストップさせるためだろうか。

あたしの背中に入江くんのキスが降ってくる―。

背中におちる入江くんのキスたちは、空の無数の星屑のように、限りなく無限に近くて数え切れない・・・。
何度も同じ場所にキスをおとされ、そしてそこから少しずつ広がっていくキスの運河。
それはあたしの背中に、きらきら輝く天の河をつくってくれているかのようだ。

そしてまるであたしの背中が鍵盤で、入江くんのキスがそれを奏でているかのようでもある。
入江くんのキスで奏でられる音は、それはもう、数週間前のあたしには想像もつかなかった、甘美な世界――。
愛されている実感――。


「ひゃあ!ちょ、ちょっと何?やだ///こんなこと・・・こんなのあるの?」

とろんとしていたあたしの前に、突然見たことのない、体験したことのない世界が現れる。

「あるよ」

「で、でもでも・・・あたしは、ちょっと無理・・・だよ・・・///」

腰におかれた入江くんの手を掴んで、それを拒否しようとする。

「大丈夫」

入江くんのその声は、あたしが数週間前までには聞いたことのなかった、穏やかな大人の男の人の声。

「琴子は、知らない世界に行きたくねーの?」

「え?」

「きらきらぼしも、たくさん練習して弾けるようになったんだろ?きらきらぼしのもっと先、見たくねーの?まだまだおまえの知らない世界がいっぱいあるんだけどな。そして、それはおれの知らない世界でもある」

「入江くんにも知らない世界があるの?」

「あるよ。それはおまえが連れて行ってくれないと・・・行けないんだよな」

大人の男の人の入江くんの声は・・・今まで聞いたことのない甘い声でもある。
そんな声で、あたしの耳の後ろから囁かれると、あたしの胸はきゅうと縮こまってしまう感じがする。
そして背中に感じる入江くんの温かい体温と重み・・・・、それらはあたしの判断を麻痺させる。

「だから、もう少し協力して。ほら、腰あげて」


甘い声で入江くんが囁くと、もうそれは魔法の呪文のようで・・・、あたしは誘導されるまま、抵抗するすべさえわからなくなってしまう。
あたしはシーツに這わず指を、しばらくぎゅっと強ばらせていたけど、入江くんの甘い吐息があたしの耳の後ろにふうっとあたるのと同時に、指を広げてシーツを弾いた。
あたしはきらきらぼしを弾く時のように、初めは指をたどたどしく動かしながら、そして次第に指はリズムを持って、シーツの鍵盤で音を奏でる。

きらきらぼしがたくさん降ってくる―。

頭の中で無数の色づいた星が、ぽろぽろぽろぽろ落ちてきて、そしてそれらが鍵盤を叩く。
ぽろんぽろんと音が流れて、その音がこんぺいとうの形になって、鍵盤の上にあふれ出す。

ピンク色のこんぺいとう。
黄色のこんぺいとう。
水色のこんぺいとう。

いろんな色のこんぺいとうが飛んで、弾ける。
そしてそれが、あたしの予想もしない音を奏でてくれる。
でもその音は、こんぺいとうと同じで、他に類をみない愛しさがあり、そして甘く、すう~と口の中で溶けてしまって、どこか安心させてくれる。
そして入江くんが言うように、知らない世界、新しい世界へと連れて行ってくれる・・・。

「琴子」

きらきらぼしの旋律の中で、入江くんの掠れた声が、うまく融合する。
入江くんの大きな掌が、シーツの上で跳ねるあたしの指を、掌を、ぎゅっと握って覆ってくる。

それは、ぽろんぽろんぽろんと鍵盤に転がってしまったこんぺいとうたちが、また星にもどる合図。
そして、それは二人で奏でた音楽が終わりを告げる時間――。




入江くんが、乱れたあたしの髪を、静かに指で梳かしてくれる。
その入江くんの指は、きっとピアノも上手に弾けると思わせてくれるような、繊細な動きをする。

そしてあたしはまた、天井に向かって指を動かし、きらきらぼしを演奏する。


「ぶぶっ!また?もしかして、回数更新したから、カウントしてるのか?」

「ちがうわよっ!!///」

「おまえの弾いてる『きらきらぼし』をベースに、もっと解釈を加えて『きらきらぼし変奏曲』って曲があるの知ってるか?」

「え?そうなの?そんなのあるの?」

「あるよ。おまえの知らない世界だな」

「それも弾けるようになるかな?」

「さあ。でもピアノ習ってなくて弾ける人は、そういないだろうな。でも、おまえなら・・・」

「弾ける?」

「おれの想像を絶するパワーで弾いてみせるかもな?そしておまえなら・・・・」

「なに?」

「すっごい『変奏曲』も、これからこなしてくれるかも!?ぶっ!!」

そう言って、入江くんは堪えきれないように吹き出して笑った。

「なに?なんで笑ってるの?」

「いや・・・・また、知らない世界連れて行ってくれよな」

入江くんがとろけるような顔で笑ったように見えた。



ちゅっ。

音をたてて、唇にキスをされると、またあたしの頭の中で、きらきらぼしがぽろぽろとこぼれだしてきた。
入江くんのキスは、いつもとろけるように甘くて、本当にこんぺいとうみたいだ。


「入江くん、大好きだよ」


月明かりだけで薄暗い室内。
そんな中だけど、入江くんは優しく微笑んでいるように感じた。


「でも、もう毎日『大好き』って言ってるから、入江くん・・・飽きちゃうよね・・・」

「いいや。今日は初めて聞いたから、すごく、新鮮」

そう言って、温かい体温が、またあたしをぎゅっと包んでくれた。


きらきらひかる
おそらのほしよ

どどそそららそ
ふぁふぁみみれれど


この旋律は、初心者マークがはずれて、キスの回数もHの回数もわからなくなった頃にも、きっとあたしの心の中に残っているだろう。
そしてこれを聞く度に、甘く、愛しく、しあわせだという気持ちがあふれるに違いない。

まだまだ右手しか弾けないあたし。
その頃には、入江くんの言うように「変奏曲」も弾けるようになっているだろうか?


でも絶対変わらないもの。
それは、その頃になっても、きっとあたしは、心弾けるように入江くんに恋してるってこと――。




**********

なんとかエロくしないように、しないようにと、本当に「きらきらぼし変奏曲」を聞きながら、創作しました(^^;)
「妖しいポエムですか?」と言われたら、返すお言葉もありません・・・。
愛結美さん、こんなんで、すみません(>_<)

過去に書いたものを読み直してたら、ちょっと「甘い」お話ができてきたので、今、それをちょっとずつ修正していってます。
また、いずれそちらもUPしようと思いますので(^_^;)、またよろしければ、そちらも読んでやって下さい。

今回、私、初めてのキリリク作品でした。
リクエストしていただき、愛結美さん、本当にありがとうございましたm(_ _)m


COMMENT

キャーvv
こんばんは♪
わざわざメールでお知らせしてくださってありがとうございました☆

ホントに新婚さんの、ラブラブなお話をありがとうございますv

きらきらぼしのように、ホントにキラキラしたお話で、ウットリしちゃいましたvvv

琴子ちゃんの初々しいラブと、入江くんの琴子ちゃんへの甘ーいラブがもうサイコーv

ホントにありがとうございました☆

これからも応援してます☆
by 愛結美
2010/05/12(水) 20:03 [Edit
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
by
2010/05/13(木) 12:22 [Edit
コメントありがとうございます(*^_^*)
愛結美さま

こんにちは。今回は、本当にキリリクしていただきありがとうございました(*^_^*)
「キャー」のお言葉だけで、私、もう大満足です☆
今回、まさに「妖しいポエム」化させてしまった上に、かなり抽象的だったので、愛結美さんの思っておられるイメージとは違ったものにしてしまったような・・・とずっと思っておりました・・・(^^;)
それだけに、温かいお言葉いただいて、本当にうれしく、恐縮しておりますm(_ _)m
なんだか、二次創作にはまった頃、私って本当にラブラブ甘々なお話が好きだったよね?と書きながら思いだしました。最近、そういうのをどうも忘れてたような?気がするんですよ(笑)。そういう面でも、ありがとうございましたと言いたいです♪
こんなブログですが、これからもちょくちょく遊びに来てくださったらうれしいです(^^)今後ともよろしくお願いします♪


藤夏さま

こんにちは。妖しいポエム、うけつけてもらえて、感激です~♪
そして、リアル藤夏さん情報!!(なんてかわいい名前の・・・)私、そんなのに変に萌えるんですよね・・・やっぱ藤夏さんは萌えキャラ・・・(自重・・・)。
直樹の「すっごい変奏曲」には、ぜひ反応してほしかったです!(笑)ふさわしくない方向にぜひ行ってほしいです!(笑)
そしてそして、藤夏さんの脳内!!もう、これはコラボで創作するのが、一番いいのではないでしょうか!!?そしたら、全て、解決しますよ(^_^)v読みた~い♪
私ものだめの映画に行ったことと、子どもたちのピアノの発表会も近いこともあり、家でもずっとピアノ鳴ってるし・・・、どうも最近は頭の中で音楽づくしですね・・・(^_^;)
サブタイトルも、すごく素敵で、ぜひいただきたいくらいです(o^ ^o) /
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします~♪
by chan-BB
2010/05/13(木) 16:32 [Edit
拍手コメントありがとうございます(*^_^*)
ぴくもんさま

こんにちは。琴子、かわいいって言ってもらえて、すごくうれしいですよ~~♪そんなぴくもんさんに言ってもらえるような、高尚なもんでは、全くありません・・・(^^;)でも、感性豊かなぴくもんさんに、そのように見ていただいたということだけで、もうもう!!最大級にうれしいです(≧y≦*)ありがとうございます。
特に文字までかわいい・・・には、萌えさせていただきましたよ♪
そしてそして、例の古い創作ですが、読み直すと、今の私の感性とかなり違います。ものすごい発見しました!!萌えの部分が月日と共に、変わってきているのですね・・・(しみじみ・・・)。
なんとかUPできるように、がんばってみます(^_^)v


くーこさま

こんにちは。くーこさんのかわいい絵文字見てるだけで、私の方が「きゅーん☆」としてしまいます(≧y≦*)二人が何していたか?それは、ピアノ弾いてたんでしょうね?(笑)
リクエストは「甘くラブラブ」とおっしゃっていただいてたのですが、果たしてこれはそれに値するのか?とずっと自問自答でしたので、くーこさんにはそう感じていただけたことが、とてもうれしかったです。
私のブログ、濃い話も(意味が・・・笑)甘い話も、そして最近多いさむい話も(苦笑)ありますが、どうぞこれからも読んでいただけたらうれしいです。
うれしいコメントたくさん、ありがとうございました(*^_^*)
by chan-BB
2010/05/13(木) 16:44 [Edit
拍手コメントありがとうございます(*^_^*)
繭さま

こんにちは。恥ずかしいですよね(^^;)でも、恥ずかしいのは大人だからですよ~♪(笑)でも、かなり抽象的なお話でしたが、「恋が実ったばかりの女の子の絵本」という感覚で読んでいただき、すごく可愛い感じがして、うれしかったです(*^_^*)そして、こういう場面では直樹もいつもよりは少し優しいんですよね。いや、こういうところは優しくないと、ですよね?(笑)それと、自分の思うようにしたいし(爆!)
でも、この頃の二人は、想像するととても萌えます。琴子だけでなく、直樹も全てが「はじめて」だと思うので。天才で知らないことなどない直樹だけど、こういう甘い世界だけは、本当にはじめての世界だと思います☆リアルではない描写でしたけど、いろいろ繭さんにも想像していただけたら、ありがたいですね~(^m^ )
by chan-BB
2010/05/14(金) 15:11 [Edit

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プロフィール

千夜夢

Author:千夜夢

こんにちは。
素敵なイタキスの二次創作をたくさん読ませていただき、ついつい自身も二次創作なるものを書いてしまいました。
ここは、私の超個人的な妄想話置き場です。

原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
私の勝手な妄想話であるため、原作のイメージを大切にされる方、二次創作が苦手な方、二次創作が理解できない方は、ご遠慮ください。
また、ブログ内の全ての文章・いただきものを含む画像等の無断転載・転用を固くお断りします。

まだまだ拙い文章しか書けませんが、以上の注意をご理解いただき、読んでもいいかな~と思われた方のみ、ご閲覧下さい。
よろしくお願いします☆

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