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2015.07.15 *Wed*

18 かき氷でカッキーンとなった野獣



注意!入江くんのキャラが崩壊しています。
下品なギャグも寛容な方のみ読み進めて下さい。
下ネタも含まれています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「入江くん、入江くん、入江くんは何色かける?赤?緑?青?それとも」


今日は、やたらと蒸し暑い、くそ暑い日だ。
しゃべるのさえ重労働に思えるこんな日に、琴子はなんて元気なんだ。
昨日の熱帯夜にも激しく戯れたおれたち。
琴子のタフさは、やはり尋常ではないと再確認するおれ。
そして、それを感じてまたどこかムラムラ・・・。

ビリッ―。


「ねえ、入江くん、氷溶けちゃうよ!早く何色か言って!」

「色って」

琴子は、自宅の台所で汗をかきながら必死でかき氷を作っている。
そして上にかけるシロップを何にするかとおれに聞いてきているのだ。
色を聞くより、味を聞いてくれ。


「もう、赤色にするよ?」

「イチゴは嫌だ」(※わがまま)

「もう~っ!じゃ、緑ね」

「メロンも好みじゃない」(※わがまま)

「もう~っ!じゃ、青で決定」

「青って何味?」

「え?青?え?・・・空の味?いや、海の味かな?」

「そんな味、要らない」(※ツンデレ)


おれは席をたち、リビングへと向かった。
もともと、おれはかき氷なんて食べたくもない。
エアコンのよく効いたリビングで居る方が、ずっと涼しくて寛げる。

「ええ~~っ!氷、一キロ分も作ったのに~~!」

バカか!なんで一キロも!
おれたち二人しかいないのに!知るか!



「入江くん、これ最後なの。これだけ、食べて・・・お願い」

しばらくすると琴子もリビングにやってきた。
心なしか元気のない様子。
顔色も少し悪い。
食い過ぎだろ、このバカが。

「な、なんだよ!この色!」

琴子が持ってきたかき氷は、黒褐色だった。

「入江くんが、どの色も嫌だって言うから、とりあえず赤と緑を混ぜてみたら、こんな色に・・・」

「こんなもの食えねーよ!」

「イチゴとメロンだよ?きっとスイカの味になってるはずだよ」

「だったらおまえが食え!」

琴子はしぶしぶおれの横のソファーに座り、その黒褐色のかき氷を食べ始めた。

「あ、意外にいける。確かにスイカ味」

「ところでおまえ、氷一キロ、まさか全部食べたのか?」

「だって入江くん、食べてくれないから」

「ちょっ、マジ、やめとけ!これももう食うな」

「え、でも、もったいない」

「やめとけ!腹壊す!」

おれはいまさらだが、琴子からかき氷を取り上げてテーブルに置いた。
しかし、やはりその時には遅かったようだ・・・・・・。




「う・・・」

おれの横のソファーで、琴子が腹を押さえて丸くなり始めた。

「腹痛か?」

「・・・大丈夫・・・」

脂汗を流し始めている。
大丈夫のはずがない。

「トイレ、行ってこいよ」

「いや!」

「なんで?」

「入江くんに・・・、トイレ入っているところとか、想像されたくない・・・恥ずかしい・・・うっ、くっ・・・」

何をいまさら!?
生理現象の何が恥ずかしい?
昨夜のあんなことやこんなことの方が、どれだけ恥ずかしいと思ってるんだ!?

「我慢せずに、トイレに行けって」

「目を瞑っていて!耳を塞いでいて!そうでないと、あたしは失神するまでここにいるから!」

こんなときだけ、琴子はやたらと頑固だ。
おれは渋々目を瞑り、両手で耳を塞いだ。

「これでいいだろ。早く行ってこい」

「やだ!臭いもいやだ!鼻も摘んで!」

「耳も塞いでいるんだから無理だろ!」

「だったらこれで」

「ひいーっ!」

おれは、琴子に洗濯ばさみで鼻を摘まれた。
痛いっ!
いや、それ以上になんでこんなみっともない姿でおれが!

琴子が走ってトイレに駆け込むのがわかったので、おれはすぐに洗濯ばさみを外した。
おれとあろう者が、こんな失態・・・。

そしておれは、トイレの琴子の方に五感を集中させた。(※どんな変態だ)





「大丈夫か?」

琴子がトイレから戻ってきたのは、それから10分くらいたってからだった。
たった10分で、琴子は激やせしたように見えた。
それだけ、壮絶だったのだろう。

「間違いなく冷たいものを一気に食い過ぎたからだろ。身体を温めて、ゆっくり休むしか今は・・・」

おれがそう言いかけたとき、

「寒い、本当に寒い・・・」

と、琴子はぶるぶる震えながら、おれに抱きついてきた。
琴子の身体は、まさに氷のようだった。
皮膚は鳥肌がたち、身体はぶるぶる震えている。

「部屋に戻ろう。布団に入った方がいい」

おれは、すぐに立ち上がった。
冷えたものを食べ過ぎた結果の腹下しだが、さすがにこのまま放ってはおけない。
ぶるぶる震える琴子を、おれは横抱きにして持ち上げた。
琴子は冷たい腕をおれの首に巻き付けながら言う。

「大丈夫?階段、上がれるの?」

「おれを甘くみるな」

「カッコイイ」

青白い顔をしながらも、琴子は小さく笑った。


ビリッ―。






部屋に戻り、ベッドに琴子を寝かした。
布団にくるまっているのに、まだ寒がっている。

「まだ、腹は痛いか?」

「ううん。今は痛くない。寒いだけ・・・」

そう言いながらも、まだぶるぶる震えている。
少しおれも心配になってくる。

「入江くん」

おれも、ベッドの中に入った。

「寒いんだろ。くっついていいよ」

「いいの?」

震えながらも、目を輝かせる琴子。

「ああ。思う存分」

確かにおれはそう言った。
そうは言ったが・・・、

「こ、琴子、待て!おまえ!」

「だって、だってこの方が温かいんだもん!」

今の今までぶるぶる震えていた琴子が、やたらと機敏になりおれのTシャツを脱がし始めたのだ。
ものすごい勢いで脱がすと、それをポイとベッドの外に投げ捨てた。
腹を下しているくせに、なんてタフな女!


ビリッ―。



「ああ~~、温かい~~、生き返る~~」

琴子は、上半身裸のおれにぴったりくっついてくる。
ぎゅうぎゅうと両腕でおれの背中を締め付け、なぜか指でおれの背中を撫で撫で。

「入江くんって、毛深くないところも大好き」

「へえ」

そうなんだ。
初めて知った。
心は獣だが、身体は毛深くなくて本当によかった。

「血色良くなってきたな」

おれの胸の中にいる琴子の顔を見ると、さっきの青白い顔色とは違い、ほんのり頬がピンク色になっている。
かなり回復しているようだ。

「うん。もう大丈夫かも」

そう言いながらおれを見上げた琴子の顔。
その唇の色。
ちらりと見えた舌の色。

「おまえ、赤いかき氷食べたのか?」

「うん。イチゴ。あたしは、いつもイチゴ味だよ」

そう言いながら、舌をぺろぺろと出す琴子。
その舌の、赤い赤いこと。


たまらない――!!



ビリビリッ―。




「あれ?カイロでも入れてくれたの?」

「どうした?」

「このあたり、やたらと温かい」

琴子がベッドの中でごそごそと動き出す。
そして、その最も温かいという箇所を探り出したようだ。

「―――!!!」

びっくりした少し赤い目で、おれを見つめる琴子。


「・・・信じられない・・・」

「何が?」

と、平静を装いおれは返事しているが、もう今、おれの心と体は火花を散らして燃え上がっている。
琴子のやつ、いったいどこを握りしめてやがるんだ!
なぜ気づいた!

おれの熱い氷を――!(※?)


「あんな失態(※○痢)を入江くんに見せたのに・・・、入江くん、入江くん、あたしのこと嫌にならなかったの?萎えなかったの?」

潤んだ赤い目。赤く滲んだ唇と舌。
そんな姿でおれを見つめて、何が「萎えなかったの?」だと、可愛いことを言いやがるんだ。

「そんなもの。全然平気」

「入江くん・・・///」(※激きゅん)

「それより、ずっと握ってるんだけど」

「きゃっ///」

「誘ってるのか?」

「そ、そんな、こんな状況で、さすがにあたし、入江くんだって、さすがに」

「言っただろ。おれは、そんなもの、全然平気」

「・・・入江くん・・・///」(※激萌え)



ビリビリビリー―ッ!!



%&$#@あああ%$@~~~
@#&@$いいい*&%~~~





気づいたら戯れすぎて、夕方だった。
少し夕陽を浴びた顔で、琴子が恥ずかしそうにおれに言う。


「ふふっ。あんな状態(※○痢)のあとのあたしなのに、入江くんって、ホント野獣・・・」


その言葉を聞いて、おれは、おれは、




カッキーン





**********

昭和の少年漫画のようなタイトル、最後のオチでありました。
かき氷やらなんやら、場外ホームラン的なものを掛けながら。

「春の産声」を書き出していたのですが、自分が書いているものにもかかわらず難しくて進まず・・・(^_^;)
暑くてつい、難しいことなど何も考えなくていいこのシリーズを・・・。

毎度、お粗末でありましたm(_ _)m


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2015/07/15(水) 19:13 [Edit
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2015/07/24(金) 13:37 [Edit
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2015/07/28(火) 16:15 [Edit
コメントありがとうございます

暑くなりましたね。
お返事がまたまた非常に遅くなってしまってごめんなさい。
夏休み、マジいろいろきついです(>_<)
暑いですので、皆さまどうぞご自愛下さいね。



マロンさま

いつも読んでくださってありがとうございます。
あの日は暑すぎて、なかなか「春の産声」って感じではなかったです(^_^;)野獣は、年がら年中使えるキャラだと再確認しました(笑)
氷一キロとか、入江家なら夏には仕入れていそうだな~とか思って書いたんですよ ( ̄m ̄*) さすがに一人で食べるとは!まさかそのあとにホームランが待っていようとは!爆!
「春の産声」も、また春を迎える前になんとか書き上げなくては・・・(^^;)


玉子さま

玉子さん、こんにちは。今回も軽快なコメント、非常に楽しかったです♪
場外ホームランをかます入江くんを見て下さって、本当に感激☆
そうですね。特注品で琴子ちゃんしか扱えないバットですからね。爆!
カイロと間違っている場合じゃないですよね(^_^;)
ああ、そうです「にらめっこ」もありましたね!(と、コメをいただいて思い出しましたw)
どんな状況でも野獣入江くんは、琴子ちゃんが可愛くて愛しくて食べてしまいたくなるのです。
で、またそんな入江くんを時折書いていきたいです~♪愛を感じて下さってありがとうございました♪


Yunさま

こんにちは。暑い中、笑っていただきうれしいです♪
そうなんです。この野獣シリーズでは、野獣についていける、いや超えていけるくらい琴子ちゃんがタフで!その設定を、実は私は気に入っていて ( ̄m ̄*)、これからも全面に出していきたいと思っています(*^_^*)
かき氷についての会話のシーンを、今回とても楽しみながら書きました。
「春の産声」・・・、最終回あたりを先に妄想して書き出した話なのですが、日にちがたちすぎてだんだんその妄想が忘れ、薄れ、文章にするのが難しく・・・、ダメじゃん!私!ちょっと夏休みで、PCに向かいにくい日が続いていますが、書き出してみますね。
お忙しい中、いつも温かいお言葉ありがとうございます。


たまちさま

またまた困ったときの逃げ道は野獣!w好き勝手書いております。
どんな話でもついてきて下さって、いつもありがとうございます♪
かき氷の色やシロップの会話あたりは、何気ない会話ですが妙に楽しんで書きました。日常的なイリコトを感じて静かな萌えだったんです。が!またもやだんだんおかしな方向に・・・(^^;)
赤いシロップに興奮する野獣は、まさに闘牛ですね!ふと想像したのですが、闘牛士の格好をした入江くんって格好良くありません?見てみたいです~(*^_^*)マントがビリって破れたらいいのに ( ̄m ̄*)
もはや「ビリッ―」って擬音は、本当に破れていると言うより、心の叫びに近いものだと思っていただきたいです。ということで、これからもあり得ない場面でも「ビリッ―」を連発したいと思います~♪


りょうママさま

コメントありがとうございます♪
かき氷の会話のところはとても楽しんで書いたので、味でなく色で伝える琴子ちゃんを感じて下さって、すごく嬉しかったです(*^_^*)
頭がカッキーンとなって、いろいろおかしくなって(笑)、場外ホームラン打ってしまった入江くんの話でした。
ホント、自分でも野獣シリーズはなんでもありだなあと思ってしまいます(^_^;)それでも読んで下さる方がいて、本当に幸せです☆


キチ吉さま

こんにちは。まずいきなりですが、HNがいつもの「吉キチ」さんでなく「キチ吉」さんになっていますが、何か理由が?w
でも、別人の方だとは思いもしませんでした。コメが・・・いつもの吉キチさんでしたから・・・(笑)!
練乳!はじめは、そのエピも入れようと思っていたのです!入江くんが練乳食べるとお腹を壊すネタを考えていました。が、結局琴子ちゃんがお腹を壊していまいました(^_^;)
吉キチさんのコメント読んで、練乳別バージョン書けそうなくらいです(笑)。もうすでにすごい描写ですね♪おいしく読ませていただきました。本当に笑えて楽しいです ( ̄m ̄*)
コメントいただいて本当にうれしいです。またのお越しをお待ちしています(*^_^*)


紀子ママさま

こんにちは。究極の愛、野獣編って感じでしたwコメントありがとうございます。
いつもはしょうもない嫉妬に血が上っている入江くんですが(←そう書いてて笑える・萌える)、男が絡まないとどんなに琴子ちゃんに対して許容範囲が広いことか~冥王星まで軽く往復するくらいですね ( ̄m ̄*) ふと野獣冥王星編とかも妄想しました。多分誰もついて来られない域の話になると思いますが・・・。
紀子ママさんは、かき氷が苦手なのですね。冷たすぎるからでしょうか。かき氷というと、琴子ちゃんはなんとなく苺ミルクをイメージします。入江くんはしっぶい抹茶色した宇治金時かな?(笑)


らんらんさま

野獣シリーズ、楽しんでいただきありがとうございます。他の話もいつも読んで下さっていて、嬉しいです♪
先日は、いきなりブログを閉めて申し訳ございませんでした。もしかしたらまたPWに・・・もあり得るかもしれませんので、繰り返し読んで下さっている方には、PWを覚えておいていただければと思います。お手数おかけしてすみません。
PWはお教えすることができませんが、ヒントの記事は案内することができます。以前は公開のお返事でも案内させていただいていましたが、事情があってそちらも休止することにしました。
どうしてもわからないときは、コメント欄にあるメアドを記す箇所にメアドを入れて下されば、ヒントだけ案内することができますので、そちらで申し出て下さい。お手数かけて申し訳ございませんm(_ _)m


まあやママさま

はじめまして!一週間前にこちらにたどりついて下さったのですね!
そして裏書庫まですでに読破されたとは!!!ビックリです。のっそり更新ではありますが、月日がたっていますので作品数はかなり多くなっていたと思います。読んでいただけて本当に感激です。ありがとうございますm(_ _)m
私は数年前に台湾版イタキスを観て、久々にイタキス熱が再燃したした者です(*^_^*)二次創作があると知って読みまくり、そしてついには自分でも書いてしまい・・・(^^;)
同じように月日を経て、またイタキスにはまることができて嬉しいです。
感想をたくさんありがとうございます。本当に感想をいただくことで、書いてよかったと思いますし、また調子にのって(^^;)書いてしまうという繰り返しで今があります。話を受け入れて下さり、褒めてくださり(照)、気持ちをしっかり伝えて下さったことに、こちらの方こそ大きな感謝を申し上げたいです。ありがとうございます。ものすごく嬉しかったです(*^_^*)
気まぐれ更新になっていますが、どうぞこれからもちょくちょく遊びに来てやって下さいね。
by 千夜夢
2015/07/30(木) 15:25 [Edit
遅くにすいません。
 大変おそがけになりすいません。
    
    こんばんは
 昨年の件を今すいません。
HN 間違っていてすいません。理由もありません。
久しぶりのコメントに 名前も忘れただけです。
  すいませんでした。                    吉キチ

by 吉キチ
2016/07/02(土) 23:11 [Edit

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プロフィール

千夜夢

Author:千夜夢

こんにちは。
素敵なイタキスの二次創作をたくさん読ませていただき、ついつい自身も二次創作なるものを書いてしまいました。
ここは、私の超個人的な妄想話置き場です。

原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
私の勝手な妄想話であるため、原作のイメージを大切にされる方、二次創作が苦手な方、二次創作が理解できない方は、ご遠慮ください。
また、ブログ内の全ての文章・いただきものを含む画像等の無断転載・転用を固くお断りします。

まだまだ拙い文章しか書けませんが、以上の注意をご理解いただき、読んでもいいかな~と思われた方のみ、ご閲覧下さい。
よろしくお願いします☆



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