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2014.10.08 *Wed*

眩しすぎるのは太陽じゃなくて



イタキス期間2014

イタKissで恋したくなるお題」からのチョイスです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ずっと病院にいたせいだろうか、今日はやたらと太陽が--


「入江くん!」


眩しい--。




「ごめん、待った?」

「いや」

「ちょっと患者とごたごたあって遅れちゃってごめん」

「ごたごたって何?」

「ああ、うん。大丈夫。食事がおいしくないとかのそんなクレーム。おいしくないというより、ちょっと気持ちが滅入っていたみたいで、誰かにストレスぶつけたかったみたいで」

「わからないことないな」

おれもつい最近まで入院していたから、その患者の気持ちがわからなくもない気がする。
身体が思うようにならない自分に、やたらと焦り、苛立つことがおれにもあったから。

「入江くん、どうしたの?眩しいの?」

おれが目を細めているせいか、琴子がそう聞いてくる。

「ああ。ちょっと。外にあまり出てなかったせいか、やたらと眩しい」

「そうだ。今日は、入江くんのサングラスも買おう!」


そう張り切って言う琴子の笑顔が、太陽の光の中でやたらと眩しくて。
おれは額に手をあてて光を遮り、さらに目を細めながら琴子を見つめた。

琴子に巻き込まれて骨折し、おれは数日前まで入院していた。
退院してすぐに、病院の慰安旅行があるという。
琴子は、おれと一緒に慰安旅行に行けることに、とんでもなく喜んでいる。張り切っている。
そんなものに到底参加する気もなかったおれだが、入院中、甲斐甲斐しくおれの看病をしてくれた琴子に、この慰安旅行におれが参加することがどこかお返しになるような気もして・・・。
さらに周りのからの圧力(琴子支持派から)もあり、おれは参加することになってしまった。

今日は、慰安旅行のときに着るという水着を一緒に選びたいという。
これもそんなもの、何でおれが付き合って・・・と思ったが、病院の皆の前で琴子が着る水着、とんでもないものを選ばれても大変だと思い、しぶしぶ付き合うことになってしまった。
しかし、待ち合わせた久しぶりの街は、いつしか完全な夏。

街はなんて、暑く、眩しいものなのだろうか--。





「入江くん、これとかどう?」

「おまえの貧弱な身体で、着こなせるわけねーだろ!?」

「むっ!ひ、ひどすぎる・・・」

大きなビルの中のテナントの一つ。
琴子はたくさんの水着の中から、チョイスしておれに見せに来る。
しかしなんで、そんなビキニ!?紐使いってありえねーだろ?
慰安旅行には、男だってたくさん参加しているというのに。

「これは・・・?」

「だから、なんでビキニなんだ?」

さっきも却下したのに、また琴子が選んで持ってきたのはビキニだった。

「だって、あたしがワンピース着たら、スクール水着みたいだって幹ちゃんたちが言うんだもん。だからビキニの方が似合うって。入江くんも喜ぶって」

「喜ばねーよ!!」

桔梗のやつか。琴子に変な入れ知恵をつけたのは。

「じゃあ、入江くん、これは・・・?」

そしてまた琴子が持ってきたのは、ビキニ・・・ぽいが、かなり露出度は低い。
赤と紺のチェックでスカートがついている。

「なんだか、あたしが着ると高校生っぽいかな?」

「それでいいんじゃない」

「そ、そう?」

「ああ。それで」

慰安旅行なのだから、これくらいならいいんじゃないかとおれも思った。
露出度も低いし、琴子にも似合うように思う。

「じゃ、試着してくるね」

「試着しなくていいよ。サイズ合わせて買えばいい」

「え~!?試着して、入江くんに見てもらいたいよ」

「おれは、こんなところで待つのなんか絶対ごめんだ!!」

夏本番を前に、試着室前はごった返していた。
番号札をもらい、たくさんの人が待っている。
そしてその内の多くがカップルで、男が女の着替えを待っていて、試着した女を見てはにやにやふやけた状態。
おれもあの中の一人だと思われるなんて、まっぴらごめんだ。

「入江くんに、試着したの見てほしかったから、一緒に買い物付き合ってもらったのに・・・」

琴子が、半べそかいた子供のような顔でおれを見上げる。

「無理。買い物付き合っただけでも、おれはかなり妥協している」

「・・・・・・」

きっとおれの性格もよくわかっているのだろう。
琴子はそれ以上、おれに何も言わなかった。

「じゃ、これ買ってくるよ。サイズは多分大丈夫そうだし。最悪合わなかったら、交換してもらうよ」

「ああ」

「確かに試着室いっぱいだし、ここ暑いし、入江くん退院したばかりだからしんどいと思うよ。ごめんね」

そう言って、琴子はレジへと水着を持って行った。
おれの体調も気遣ってくれたことに、試着を見てやらなかったことを少し悪かったと思った。
が、やはりどうしても、こんなごったがえした場所で琴子の水着姿を眺めたい気持ちには到底ならないおれもいた。




「よし、じゃあ、今度は入江くんのサングラスを買いに行こう~!」

水着の会計を済ませた琴子が、今度は気持ちを切り替えておれの買い物をしようと張り切る。

「サングラスは家にあるからいらない」

「え、でも、せっかく慰安旅行だから新品買おうよ」

「そんなに使わないし、いらねーよ。それより、のど渇いた。何か冷たい物飲まないか?」

「そうだね。今日は暑いから、あたしものどが渇いたよ。どこかで休んでいこうか」

興味のないショッピングがこれで終わりそうで、おれもホッとする。
今日は暑く、そして本当にのどが渇いていたので、意見があってうれしくも思う。
しかし昼下がりの界隈は、暑さのせいもあるのだろうか、どこの店も人がいっぱいで・・・。

「全然、座れる店がない!もう、なんで?せっかく入江くんとお茶しようと思ってるのに~!」

琴子はイライラしながら、ビルの中の店を次々と訪れるが、どこも満席で全く空いていない。

「入江くん、名前書いて待ってみる?」

多分ここがこのビル内で最後のカフェだろうという店を前に、琴子が眉毛を下げながらおれに聞いてくる。

「この様子だと一時間以上待ちそうだな」

「そうだね」

「さっき歩いて来たとこにテイクアウトの店あっただろ。あそこで冷たいもの買って、外で飲まないか?」

「外で?暑くない?」

「前に大きな公園があっただろ。日陰探せば、少しは涼しいかも」

「わあ!それ、いいね!公園の木陰でお茶って、すごくいい!」

琴子がやたらとその案に乗ってきたので、おれたちはすぐにテイクアウトでアイスコーヒーを二つ買い、すぐにこのビルを出た。
ビルの前には、大きな公園が存在していた。




しかし、公園に着いて見ると、おれたちと同じように考えていた人は多かったようで、日陰のベンチは夏にもかかわらず、すでに人でいっぱいだった。

「空いてない・・・」

琴子が水滴が滴りおちるアイスコーヒーのカップをぎゅっと握りしめながら悔しそうな顔を浮かべる。

「おまえ、何か敷く物持ってない?」

「しくもの・・・?」

「ハンカチとか。あそこの木陰、きれいな芝生だから座れると思うけど」

「芝生・・・わあ!ホント、涼しそう!あそこがいい!あたし、そうだ、あたし、さっきフリーペーパーたくさん取っちゃったから、それを敷いて座ろうよ」

「よし、じゃああそこに」

すでにアイスコーヒーのカップは、おれたちに手の中でびしょびしょになっていた。
早く冷たいままのものをゆっくり休んで飲みたかったおれたちは、すぐに大きな木陰を目指して小走りした。





「はあ~~、やっと座れた~~」

琴子は、木を見上げながらアイスコーヒーを一杯飲むと、大きな感嘆の声をあげた。


眩しい--。


「あれ?入江くん、ここでも眩しいの?」

「あ、ああ。大丈夫」

思わず目を細めたおれに、琴子が心配そうに聞いてくる。

「こんな日陰なのに。やっぱり長く病院に居たから、外が眩しくて仕方がないのかも」

「そうだと思う」

「やっぱ、サングラス買えばよかった・・・」

「要らないよ」

そんな会話をしながら、おれはまたアイスコーヒーを飲み、少し感じる風を味わっていた。


「ここって・・・、ちょっと清里を思い出すよね?」

ふいに琴子が聞いてくる。

「清里にもこんな大きな木がいっぱいあって、あたしよく木陰で休んでいたもんな~」

「おまえ、マジ眠ってたことあるよな」

「はは。そうそう。あたし、マジ寝しちゃってて、だから入江くんがキスしてくれたのも・・・」

と、琴子はハッとした顔でおれの方を見た。
昔のことをはっきり思い出したのだろう。
あのとき、琴子は気づいていなかったが、結婚式のときに裕樹に告げられた事実。
おれは木陰で寝ていた琴子にキスをした。
何を今更な話だが、琴子は顔を赤くしておれの方を見つめた。

おれは、そんな琴子の頬に手を添え、そして--


「入江くん・・・///」


唇に静かにキスをした。


「こ、こんなところで恥ずかしいけど、でも、わああ~、なんかロマンチック」

琴子の頬がみるみる今日の太陽のように赤くなる。
もじもじと両手でアイスコーヒーのカップを回しながら、それをまた一回飲むと、おれに方を熱い目をしながら見つめて語りかける。

「どうして?どうしたの?入江くんが珍しい。こんなところでキス・・・」

おれは目を細めながら答える。

「おまえ、今日のその服、あのとき着ていた服だろ」

「え?・・・あ!」

琴子は自分で、自分の服を見直すと驚いた声をあげた。
琴子は、あの清里の木陰でおれがキスをしたときに着ていたオレンジ色のワンピースを着ていたのだ。

「あたし、これ、久しぶりにまだ着れるかなって昨日出してきて、え、でも、そんな、こんな偶然って!こんな木陰で、このワンピで、入江くんにキ・・・」

と興奮して話しながら、琴子はハッと周りの目を気にして、口に手を当てた。
くすりと笑うおれ。
おれは、今日おまえに会ったときから気づいていたよ。
だからおれは・・・、いつになくおまえが眩しくて・・・。


「ここ、やっぱ外だから眩しいな」

「そ、そう・・・?」

「やっぱ室内で休みたい」

「でも、今どこもお店いっぱいだったよ」

そう言って困った顔をする琴子の耳元で、おれは小さく囁いた。

「い、い、入江くん///」

真っ赤になりながら、周りをきょろきょろと見回す琴子。
心配いらねーよ。誰にも聞こえていない。
おれが「ラブホ行こうぜ。水着の試着も見てやるよ」と言ったことなんて。


「ほら」

おれは立ち上がり、琴子の手を取り引っ張った。
琴子も赤い顔をしながら、おれに引き上げら立ち上がる。
おれに手を引かれて歩き出す琴子。
ずりずりと重めの足取りだが、それでもおれについてくる。
そしてぼそりとおれに言う。

「えっと、入江くん・・・」

「何?」

「大丈夫なの?入江くん、まだ本調子でないっていうか・・・」

「こんなスタスタ歩いているんだから、脚も心配ないだろ」

おれは笑いながらそう言う。

「でも、昨日の夜もあたしたち・・・///」

昨夜のことを思い出したのか、琴子はまたぽっと赤くなる。

「そういう時期なんだよ」

「どういう時期なの?」

「眩しすぎる時期」

「へ?眩しいから?そうなるの?」

「そう」

「・・・そうなんだ・・・」

男ってそんなものなのかと、琴子のことだから本気で感心しているのかもしれない。
おれは心の中でクスリと笑う。
それから琴子は、特に何も言わなくなった。


眩しかったからは本当のこと。
あのとき清里で愛らしく木陰で眠っていた少女のようなおまえが、今はおれの妻になり、おれを支えるナースになり、甲斐甲斐しくおれの世話をしてくれたこと。
色あせぬオレンジ色のワンピースが、太陽に負けないくらい眩しくて--。


もっと愛したいという気持ちになったんだから仕方ないだろう--?




**********

このあとの慰安旅行でも、かなりハッスル(※死語)した感の入江くんですが、退院後すぐにどうやらあちこちでハッスルしていたようです(笑)。

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2014/10/08(水) 17:16 [Edit
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2014/10/08(水) 18:02 [Edit
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2014/10/08(水) 20:00 [Edit
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2014/10/09(木) 12:53 [Edit
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2014/10/09(木) 20:10 [Edit
コメントありがとうございます

毎度遅いお返事ですみません(>_<)
お題第一弾でしたが、コメントをありがとうございました。


たまちさま

お題のお話、本当に久々なんです。
題名から話を考えていくのは、今も私の基本みたいなものなのですが、しかしこの題名から読み取れるいろいろを考えるのはなかなか楽しい!たまちさんにも喜んでいただき嬉しいです♪
しかし、眩しい直樹に笑い止まらないたまちさん!(笑)笑っちゃいけません!ここでは野獣を追い出しましょう(笑)。でも「マジ」で眩しがっている入江くんは、マジ笑える・・・ぷるぷる・・・。
水着のチェックまでおつ!って感じの入江くん。露出度高いのは困るようですが、でも琴子ちゃんに似合う可愛い水着にはかなりメロメロしたんじゃないかな?と思いながら平然と入江くんを書いていました。
そしてハッスルしすぎて、水着が虫食い状態・・・!!爆!!
あかん、たまちさん、やっぱり野獣として読んでますって!(笑)しかし虫食い~~爆笑!海岸でこんな水着を着た琴子ちゃんを、あのセンスの悪いサングラスかけたガッキー(※原作参照)に発見された日にゃ!入江くんの弁解をちょっと見てみたいかも(*>ω<*)


ねーさんさま

お題も読んでいただきありがとうございます。私もお題は久しぶりなので、とっても新鮮な気分です(*^_^*)
お祭り期間、私もわくわくしています。自分は少し忙しい時期があったりで、顔出したり引っ込んだりではありますが、それでも他のサイト様でのお話は読めるので、本当にうれしいです。
ねーさんさんも、かなり忙しいと思いますので、無理ないようにしてくださいね。コメも大変嬉しいですが、自ブログを最優先させて下さいね。
オレンジ色のワンピは、気づいてくださってましたか?(^m^*)
お話を文章の背景や色などを感じて読んでいただけたことを、私の方が感謝します。とても嬉しい感想でした。
何年たっても相変わらず文章は下手なのですが(^_^;)、頭の中でイメージはいつも浮かべて書いています。
それだけでも伝わっていたならば・・・本望であります。ねーさんさんの感性に助けられているとは思いますが、本当に嬉しいです。
ねーさんさんの本当にいろいろな面が見られるイリコトも、これからも楽しみにしています。


紀子ママさま

喜んでくださって感激です。素敵なお題の中から、ぴくもんさんやnarackさんと一緒に選んでお話紡いでいけることに私も感激しています。各々が選ぶタイトルが、もうその人らしい感じで!(笑)それもすごく楽しんでいます。
入江くん、病院生活が長く、そして手厚い看護をされていたためか、かなりロマンチストになっております(笑)。
しかし水着を勝手に選ばせない狭さ!他人には見せない狭さ!だけど自分だけは昼から楽しもうとしているおおらかさ!本当にどれだけ勝手(笑)!
ハッスルでもマッスルでも~って・・・マッスルはなんですか?爆!入江くんにマッスルって似合わない~!もう爆笑!


ちょこましゅまろさま

コメントありがとうございます。うれしいです(*^_^*)
珍しく一緒に買い物に出かけて、お茶して、普通のカップルみたいな二人でしたが、昼からハッスルしちゃいました(笑)。
それでも木陰ではさわやかカップルを脳内再生していただき、嬉しいです。
清里の頃のまだ愛情確認未満の時期が、読者の私たちにも懐かしいですよね。
きっと入江くんも、あの頃の青い自分、だけどすでに琴子ちゃんには特別な感情を持っていた自分を思い出したことだと思います。
そして直近の入院での少し滅入った生活、だけど手厚く看護してくれた琴子ちゃんからたくさん愛情をもらったこと。
それらをぜん~~ぶまとめると、ハッスルにつながってみたいです(笑 無理矢理!)。


Yunさま

コメントありがとうございます。嬉しいです♪
そうですね。時期を限定したスキマ風な話だったと思います。
すこし(いやかなり)ロマンチストになって入江くん。二人の築いてきた思い出が、入江くんを甘くしてしまったのかもしれません(*^_^*)そしてハッスルへ・・・(苦笑)。
いや、本当にマジにこのままハッスル中継も少し考えたのです。
でもそれではせっかくの素敵なお題が台無しになってしまうなと思い(^_^;)、さすがに却下しました。
またの鍵付き話を書くことあれば、このあとも使えそうなので覚えておきたいです(^m^*)
by 千夜夢
2014/10/14(火) 12:20 [Edit
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2014/10/24(金) 17:47 [Edit
コメントありがとうございます

みゆっちさま

こちらこそ遅いお返事なってしまってごめんなさい(>_<)
コメントありがとうございます。嬉しいです♪
病院の空気って独特のものがありますからね。入江くんも新鮮な空気に触れて、琴子ちゃんのこともどこか新鮮に感じたような気もしています(*^_^*)
面倒な買い物とか、入江くんは好きではないと思います。でも、たまにはね!(笑)入江くんも新鮮な琴子ちゃんを味わって欲しいです。そしてハッスルして欲しいです(笑)。
お返事が、わけわからなくてすみません・・・。どうしてもハッスルに結びついてしまいます。
by 千夜夢
2014/11/02(日) 17:22 [Edit
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2014/11/04(火) 00:17 [Edit

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プロフィール

千夜夢

Author:千夜夢

こんにちは。
素敵なイタキスの二次創作をたくさん読ませていただき、ついつい自身も二次創作なるものを書いてしまいました。
ここは、私の超個人的な妄想話置き場です。

原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
私の勝手な妄想話であるため、原作のイメージを大切にされる方、二次創作が苦手な方、二次創作が理解できない方は、ご遠慮ください。
また、ブログ内の全ての文章・いただきものを含む画像等の無断転載・転用を固くお断りします。

まだまだ拙い文章しか書けませんが、以上の注意をご理解いただき、読んでもいいかな~と思われた方のみ、ご閲覧下さい。
よろしくお願いします☆



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