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2014.04.21 *Mon*

15 おばあさんの知恵袋に感銘を受ける野獣



注意!入江くんのキャラが崩壊しています。
下品なギャグも寛容な方のみ読み進めて下さい。
さらに今回は★マークつけます。
大人表現が含まれていますので、苦手な方、15歳未満の方ははご遠慮下さい。


前回から何気に続いています。
スズランの君を想う野獣」を未読の方は、そちらから読んで下さいね。
このシリーズ今更ですけど・・・くだらないですよ(苦笑)。
・・・・・・・・・・・・・・・・



「ん・・・///入江くん、こんなとこで?」

「こんなとこでなに?」

「なにって・・・あっ、やだ///」

琴子のブラウスのボタンを外していると、プツンとボタンが一つ弾け飛んだ。
一つ手間が省けていい。
露わになったピンク色のブラの中に、おれはすかさず手を差しのばす。

「入江くん・・・こんなところで・・・」

「誰もいないし」

そう。
今はおれたち以外に家には誰もいない。
夜まで誰も帰って来ないことは、琴子もよく知っている。

「でも・・・明るいよ」

「明るくて何が悪い」

一階リビングのソファの上。
じりじりと少し後退していく琴子を追い詰め、おれは琴子の唇を塞ぎながら、琴子の柔らかい乳房をもみほぐした。

「シャワー・・・」

「あとで浴びたらいい」

「でも、でも・・・」

「焦らすなよ」

そう言っておれは琴子の手を取り、それをおれの脚の間に押しつけた。

「あっ・・・入江くん、もう・・・///」

「だからもう待てない」

琴子の唇をきゅうときつく吸い上げると、おれはすでにツンと突き立った琴子の胸の先端を指で摘み上げた。
ボタンがプツンとまた一つ弾け飛ぶ。

「やあ・・・やだん・・・///」

あれこれ言いながらも、琴子だってもう今更あとに引ける様子は微塵もない。
そのとろんとして誘うような目は何だ。
その荒い湿った息は何だ。

わかってるって。
おまえはこうやって少し抵抗しながら、焦らしながら、だけどおれとの時間を楽しんでいるんだろう。
行為と一緒にこうして会話も楽しむ術を、琴子はいつの間にか身につけている。


おまえは最高に粋な女だよ、琴子―。



―ピンポーン



「あ、やだ、誰か来た」

「放っておけ」

「でも、でも・・・ああん・・・///」

おしゃべりな琴子の口に、おれの指を挿れてやる。
すると琴子は、またもとろんとした顔をして、そのおれの指をぺろぺろと舐め始めた。
なんていやらしい舌の動き。
なんていやらしい虚ろな瞳。


おまえはおれの前では、最高の娼婦だよ、琴子――。



―ピンポーン



「やっぱ、無理。気になる」

「はあ!?」

琴子はおれをポンと突き飛ばすと、すぐにブラウスの胸元をきゅっと締めた。
やっと、やっとおれも舌でおまえの胸の先端をぺろぺろ・・・。(※表現自粛)

「入江くん、出て」

「は!?なんで、おれが」

おまえが中断したんだろ。
おれは同意もしていない。
だいたいおれは、ぺろぺろの途中・・・。(※表現自粛)

「あたし、こんな格好じゃすぐに出れないもん」

泣きそうな目で琴子はおれに訴える。
確かにボタンがいくつか弾け飛び、すぐに衣服を整えることは難しい。



-ピンポーン



しつこい訪問者だ!
何回、インターホンを押せばいいんだ!

「入江くん、お願い」

「・・・・・」

「早く済ませてきて」

両手を合わせておれに拝み頼む琴子。
その仕草から、おれは、その真の意味をしっかりと受け取った。


早く済ませてきて・・・続きをお願い。
続きをお願い。
続きをお願い。
続きをお願い。(※久々のリフレイン)


「しかたねーな」

おれは仕方なく立ち上がった。
さっさと済ませて、そしてねちっこく時間をかけてまた琴子を一からぺろぺろ・・・。(※自粛)


そのとき、おれは大きな過ちをしたことにあとになってから気づく。


「はい」


おれは、いつもならモニターで訪問者を確認してからドアを開けるのだが、このときは早く琴子をぺろぺろしたかった焦っていたので、確認を怠りドアを開けてしまったのだ。




「そこの男前さん・・・サイン・・・下さいな・・・」



―バタン



予想外の人物がそこには立っていて、おれは思わずドアを閉めてしまった。
が・・・

その人物を、そこに放置しておいていいわけがなく・・・。



「入江くん、どうしたの?誰だったの?」

琴子が衣服を整えて玄関までやってきたので

「ちょっと家に入れてやって」

「え?家に?誰?誰が来たの?」

「おれは、病院に連絡してくるから」

と、おれは電話のところまで走っていった。


「なんであのご婦人が・・・おれの家に?」

玄関の外に立っていたのは、先日内科病棟で見たことのある(サインしたことのある)ご高齢のご婦人だったのだ。
確か「小池さん」とナースが言っていたような・・・。








「わあ。おばあちゃん、92歳なのね!お元気ね」

「え?92歳?」

おれが電話から戻ってきたら、すでに小池さんはリビングのソファに座って、琴子と話していた。
そうだ。さっきまで琴子とおれがいちゃついていたあのソファだ。

「琴子、おまえ、年を聞き出せたのか?」

おれはこの小池さんから、同じ台詞しか聞いたことがないのだが。

「うん。92歳で、お子さん7人もおられるんだって」

「小池さん、どうやってここを調べて来たんですか?ご家族は知っているんですか?」

しかしおれがゆっくりそう問うてみても、

「そこの男前さん・・・サイン・・・下さいな・・・」

と、いつもの台詞しか言わなかった。
なぜだ・・・。

「とりあえず、病院に連絡したら、すでに小池さんは退院していたので、今は病院から家族に連絡してもらっている。早急に迎えに来てもらうようには頼んでいるのだが」

「え?おばあちゃん、斗南大病院に入院してたの?」

「そこの男前さん・・・サイン・・・下さいな・・・」

そして小池さんはいつもの台詞を繰り返し、布鞄の中からまた色紙を取り出した。

「え!?な、何これ!?」

「・・・ん?げっ!」

小池さんが取り出したのは、おれがあの時、適当にサインした色紙だった。

「『直樹』って・・・真っ直ぐな樹のイラスト・・・これ、まさか、まさか・・・」

琴子が、おれの方を見たこともないような疑いの目で見る。
なんだ、その目は!?
まるで、おれが浮気でもしたかのような猜疑の目ではないか・・・!?

「ひどいよ、入江くん・・・。あたしには、こんなサイン書いてくれたことないのに」

「妻にサインする夫なんていねーよ」

「本物なのね?入江くん、いつの間にかサインを練習してたのね?」

「してねーよ」

「ひどい。あたしだけ何も知らなかったなんて」

「・・・・・」

くだらなすぎて、返事をするのも面倒だと思った。
しかし、琴子はねちねちと話を続ける。


「あたし以外の女の人にサインしてたなんて・・・すごいショック」

唇噛んで、悔しがることか?

「それのこのイラスト、まるで『おれは元気です!』ってアピールしているみたい」

そんなアピールするわけねーだろ?

「そ、そんなの・・・あたし以外にアピールしてほしくなかった。あたしだけの直樹なのに・・・」

・・・ど、どういう意味だ、琴子?
なにげに「直樹」って呼び捨て・・・。(※ドクンッ)

「あ、ごめんね、おばあちゃん。おばあちゃんを責めているんじゃないの。ただ、ただ・・・うらやましくて・・・・」

・・・泣いている?

「嫉妬しちゃったの・・・」

「琴子」(※ドクンドクンドクンッ)


なんていじらしい奴。
なんて可愛い奴。
なんて・・・おれをビリビリ(※掛詞)震えさせる奴。


ふと小池さんのことを忘れ、琴子の腰を抱き寄せたとき

「老婆の前で、乳繰りあうんか?」

と、小池さんに割って入られた。

「!」

話せるじゃないか!?会話が成り立っている!

「小池さん、家はどこですか?ご家族の電話番号わかりますか?」

おれはすぐに質問をする。しかし、

「そこの男前さん・・・サイン・・・下さいな・・・」


・・・年齢的なものなのか確信犯なのか、さすがのおれにも区別がつかない・・・。





しばらくすると、小池さんが疲れたので少し横になりたいと言い出したらしい。
(琴子に言ったようだ。おれは声を聞いてないが)

「和室に布団を敷くか」

おれがそう申し出ると、小池さんは琴子の耳元で何かごにょごにょと言った。

「おばあちゃん、足が痛いから。段差のないベッドの方がいいんだって」

「ベッド?」

「あたしたちの部屋のベッド、貸してあげようか?」

「はあ?」

なんでおれたちの神聖なベッドに他人を・・・

「入江くん、おばあちゃん、なんだか息がはあはあしてるよ」

すると小池さんは、すごく疲れたように息をあげだした。
タイミング良すぎて演技なのか?と思えるが、ここは急変しやすいお年寄り。
おれは仕方なく、琴子に促され小池さんをおんぶして二階のおれたちの寝室へと運んだ。


―カシャ


「・・・?」

おふくろがいないのにシャッター音がして、驚くおれ。
階段を上る途中で、思わず立ち止まった。

「すごい!おばあちゃん、自撮りできるんだ~」

すると顔を上げたおれの正面にスマホの画面が!
小池さんが、スマホでおれがおぶっている姿を激写していたのだ。

「スマホを持っていたなら、それに連絡先が」

いまだ病院から連絡がないので、いいチャンスだと、部屋のベッドに小池さんを下ろすと、すぐにおれはそのスマホを見せてもらった。
しかしパスワードがついていて・・・開くことができない・・・。

「小池さん、開いてもらえますか?連絡先だけ知りたいんですが」

「そこの男前さん・・・サイン・・・下さいな・・・」


・・・年齢的なものなのか確信犯なのか、さすがのおれにも区別がつかない・・・。


「ここで毎日、乳繰りあってるんか?」

「は?」

また、小池さんが、明快な言葉を発した。

「ちちくりってなに?」

と、琴子が聞く。
すると小池さんが

「さっき、あんたたちがやってたことよ」

とこれまた明快な言葉で答えた。驚き。

「あたしたちがさっきやってたこと・・・?ちちくり・・・乳クリ・・・?乳クリ!?ま、まさか、おばあちゃん、窓からあたしたちの様子!?」

「琴子、おちつけ。誘導尋問にひっかかるな」

「だって、だって、まさに入江くんがあたしの乳をクリ・・・んがっ!」

おれは慌てて琴子の口を手で塞いだ。
興奮すると、こいつは周りの目を忘れてとんでもないことを言い出す。
その様子を見て、小池さんが小さな声で「やっぱり」と笑いながら言ったのをおれは聞き逃さなかった。

「小池さん、あなたはいったい?」

「そこの男前さん・・・サイン・・・下さいな・・・」

「わかった!あたし、わかったわ」

琴子がおれの口を塞いでいた手をはね飛ばして話し出す。

「このおばあちゃん、入江くんのファンなのよ!」

そんなことはなんとなくわかって・・・

すると小池さんは、右手の親指を立ち上げサムズアップのポーズをした。

「やっぱり!あたしと一緒ね!」

おまえは・・・おれのファンではなく「妻」だろう・・・?


しかしその後、小池さんと琴子は妙に意気投合。
やたらと話が弾んでいる様子だった。
そしてしばらくして、小池さんの家族がタクシー飛ばしておれの家まで迎えに来た。

「申し訳ありません。申し訳ありません」と、急なことなのに菓子折まで用意して頭を下げる家族に、「いいえ。いいえ」とおれたちは言うしかなかった。
なにげに家族がぽろりと漏らした「最近、韓流スターの追っかけで飛び出すことが少なくなったと思ったら、まさか病院の先生の追っかけをしていたなんて・・・」という言葉が気になったが・・・。
追っかけに慣れていたので、おれの家も容易く調べたのかと・・・、その元気さに圧倒された。








「入江くん、今日はなんだかハプニングで楽しかったね」

すっかり夜になり、家族もみんな帰って来ていた。
やっと部屋で二人きりになれたとはいえ・・・、昼間オープンに乳繰りあうおれたちの計画はもろくも崩れたというのに・・・琴子のやつ、何が「楽しかったね」だ!?
おれは、本を読むふりをして、返事もしなかった。

するとそんなおれの耳元にふ~っと熱い吐息がかかる。
思わず振り返るおれの頬に、ちゅうっとしっとりした唇が触れてくる。

「・・・琴子?」

琴子はパジャマの胸元を開けていた。
いつもなら寝るときは、パジャマの下はノーブラな琴子なのに、今日はなぜかブラをしているのが見える。
淡いピンク色のレースがたっぷり使われたブラ。
明らかに機能的ではない様子だ。
これは明らかに・・・男を誘う類のものだ。

こんな可愛い妻に誘われて、嬉しくない男がいるだろうか。

「どうしたんだ?おまえから誘ってくるなんて」

本を読むふりをして拗ねていたおれはどこにいった?
おれはすぐに琴子の手を取ると引き寄せ、くるりと身体を回して膝の上に座らせた。
すでに琴子の目はとろりと愛撫を受けたような目をしている。

「今日の小池さんね。お子さん7人もいるって言ってたでしょう?」

「ああ」

「教えてくれたの。子どもを授かりやすい方法」

おれは紅潮する琴子の頬を両手で掴んで

「どうするの?」

と、興味深げに聞いた。

「あのね・・・」

琴子は恥ずかしそうに笑うと、おれの耳元で囁き始めた。


―女の方から○○して、男の人は△△するの。
―そして××の体勢から、※※して、男の人が力強く△△して、女の方が◇◇するの。
―そのとき男の人は、@@@@@@@@@で、女は########で、最後は二人で***********~~~~~。


それはとんでもない魅惑の世界だった。


「あたし・・・こんなの初めて・・・もう話しただけで・・・」

まだおれは何もしていないのに、琴子は息をはあはあと弾ませ始めた。
おれも思わず息があがる。
そして熱い吐息を隠しながら、今度はおれが琴子の耳元で囁いた。


「わかってるよ。おまえ、もうぐしょぐしょなんだろ」

「入江くん・・・///」


だっておれも、おまえの話聞いただけで、ビリビリ状態だから――。



そのままおれは琴子を抱き上げると、ベッドへと運んでゆっくりとそこに寝かせた。
昼間そこで婆さんが寝ていたことはこのさいしっかり忘れよう。
今はただ、さっき琴子の言ったことを、おれはそのまま再現するだけだ・・・。
しかしまずは、昼間の続きのぺろぺろから・・・(※自粛)。


「ああ・・・///入江くん・・・乳・・・クリ・・・」(※?)

「琴子・・・アン・・・ビリーバボー・・・」(※?)


朝まで続いたその情事は、過去最高のクライマックスを迎えた。





――小池さん、グッジョブ!






**********

毎回あまりのテーマのなさに、タイトルつけるのにも困ります。
しかし反対に、テーマもないのに書き進められる自分にグッジョブ!(苦笑)

COMMENT

いつも楽しみに読ませていただいてます。千夜夢さんの野獣シリーズ一体どこからアイデアが浮かんでこられるのか不思議というか、才能ですね。すご〜く楽しいし文の落ちもしっかりグッジョブです。入江くんのキャラ大丈夫!大丈夫!壊れてないのでこの入江くんのキャラシリーズ続けて下さい。いつも楽しい時間を下さってありがとうございます。
2014/04/21(Mon) 20:26 | グッジョブ最高^_^ [Edit
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2014/04/21(Mon) 20:49 | [Edit
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2014/04/22(Tue) 15:36 | [Edit
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2014/04/22(Tue) 20:24 | [Edit
コメント&拍手コメントありがとうございます

グッジョブ最高^_^ (とお名前欄に書かれていたので)さま

ありがとうございます。今回いただいたコメントで、私の創作意欲生命がぐぐっと伸びた気がします(*^_^*)
もう思いつくまま、私がこんな入江くん、あんな入江くんが見たいとまとまりなく書いているシリーズですが、「大丈夫」と言っていただきすごく嬉しかったです。きっとまた書いちゃいますよ♪(笑)
更新も思いつきですが、ぜひまた遊びに来てやって下さい。


紀子ママさま

こちらこそまたまた野獣シリーズでしたが、「嬉しい~」のコメント、嬉しい~~!!とお返しします(*^_^*)ありがとうございます。
入江くんが食われてしまっているくらいのオリキャラ描いていいのかな~と思いつつ・・・小池さん再び登場です。
小池さんはすごいですよ。家を追跡するくらいの技能がありながら、都合悪くなると、サインをねだる念仏・・・。紀子ママさんの「学んだわ」に爆笑!いや、ぜひ小池さんを反面教師でファンを貫いて下さい(笑)。
「あたしだけの直樹」は、私もいいな~と思っちゃいました。なかなか聞けない琴子ちゃんのレアな一言を聞けただけで、入江くんは小池さんのお相手をしたかいがあったと思います。
本当にアンビリバボーな一日だったと思います(笑)!


ねーさんさま

爆笑していただきありがとうございます♪
そうなんですよね。野獣シリーズは、最後は必ず幸せになるシリーズでもあるんですね。特に入江くんが!(笑)しかしその過程に・・・いつもあれこれあるんです。
ねーさんさん、お疲れだと思います。コメントは非常に嬉しいのですが、ぜひぜひご自分のペースで無理ない範囲でして下さいね。私も自分都合でなかなか他サイト様に足跡残せず・・・なので申し訳ないです。ねーさんさんに頭が下がります。


たまちさま

ぱそ子壊れている中、足跡ありがとうございます!嬉しいです。サインくれくれ妖怪でましたよ♪
たまちさんのぱそ子が壊れている間に、私ももう一作くらいは更新できるようにがんばりたいので、無理なさらないで下さいね。
そういう私も3月にPC壊れて、増税前でほしいPCも日数かかるしないし・・・で、結局リカバリーして今も使っています(^^;)多分またそろそろ壊れるはずなので、買わないとな~と思いつつ、壊れるまでいつも放置する自分がせこいと思います。何買っていいかもよくわかんないし(笑)!
たまちさんのぱそ子の復活、いや新ぱそ子、私も楽しみにさせていただきます(*^_^*)


珠さま

今回もコメントありがとうございます♪
言われてみれば入江くん、小池さんにおされて、意外に紳士(※?)な対応でしたね!?(笑)
さすがに年配の方相手には、野獣にはなりきれないことを私も珠さんのコメから発見しました。そしてさらにコメから発見は、入江くんの暗記実行能力!!爆!確かに○○××※※@@などなど・・・よくもまあ全て1回で覚えて実行できたこと!天才はどんな分野でも、最大限の能力を発揮するものですね(*^_^*)琴子ちゃんに「直樹サイコー」と言わせたらよかったな。
2014/04/25(Fri) 14:16 | 千夜夢 [Edit
拍手コメントありがとうございます

アミキママさま

こちらこそコメントありがとうございます♪うれしいです。
しかも野獣ベスト5に入りますか!?(笑)よかったあ(*^_^*)小池さんのおかげかもしれませんね(笑)
ホントいろいろ・・・続き放置している話もあるし、新たな謎の妄想もあるし(※?)、ぼちぼちがんばりますね。また遊びに来てやって下さい。
2014/04/29(Tue) 09:26 | 千夜夢 [Edit
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2014/06/06(Fri) 18:45 | [Edit
コメントありがとうございます

kaotokuchanさま

小池さん話まで、コメントありがとうございます。嬉しいです。
ホント★マークつけておきながら、真の主役は小池さんだという・・・どんな話だったんでしょう?(笑)
入江くんから教わったことも多い琴子ちゃんですが、生き字引の小池さんから教えられたことは、きっとこれから野獣を調教するためにも欠かせないものだったと思います。入江くんも、どこかで自分がKINGと思い込んでいる節がありますが(??)、その鼻をへし折るためにも小池さんは必要不可欠な人間だったと思います。
・・・とレスしていて、どんな話やねん!?と一人ツッコミ!(笑)
どんな話でも、いつもついてきて下さって、本当にありがとうございます。
2014/06/10(Tue) 13:37 | 千夜夢 [Edit

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プロフィール

千夜夢

Author:千夜夢

こんにちは。
素敵なイタキスの二次創作をたくさん読ませていただき、ついつい自身も二次創作なるものを書いてしまいました。
ここは、私の超個人的な妄想話置き場です。

原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
私の勝手な妄想話であるため、原作のイメージを大切にされる方、二次創作が苦手な方、二次創作が理解できない方は、ご遠慮ください。
また、ブログ内の全ての文章・いただきものを含む画像等の無断転載・転用を固くお断りします。

まだまだ拙い文章しか書けませんが、以上の注意をご理解いただき、読んでもいいかな~と思われた方のみ、ご閲覧下さい。
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