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2011.11.29 *Tue*

ワンダーワールド 4



本当に馬鹿馬鹿しい展開。
そして★マークつけておきます。R15程度。
下品な話が苦手な方は、スルーしてください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・



「み、みなさん、琴子さんを助けに行かなくていいんですか!?」

あたしは思わず立ち上がって叫んでいた。
さっきこの場の空気が険悪になったとき、琴子さんは、立ち上がってあたしの歓迎会だと宣言してくれた。
そんな誰よりも優しいマリア様のような琴子さんが、こんな理不尽なことで旦那さまである入江先生にひどい目に遭うなんて・・・。


「放っておくのが一番よ」

「そうそう。放っていくのが一番。琴子ちゃんだって、なんだかんだでこういう入江が好きだったりするんだから。くくくっ」

「そ、そんな・・・」

あたしは如月先生と西垣先生の言葉に絶句した。しかも二人は薄ら笑いを浮かべている。
この二人はダメだと見限ったあたしは、視線を桔梗さんたちに向け直した。
すると桔梗さんまでもが、ため息をつきながら言う。

「乙女ちゃん、あの二人はあの二人の世界があるから。放っておいていいのよ」

「そんな、桔梗さんまで・・・」

「それにもう・・・すでに始まってるかもしれないし・・・ね?ぷくくっ!」

桔梗さんが意味深にそう言うと、一同「「「ぷはっ!!」」」と噴き出した。
ひ、ひどい・・・。みんな、本当にひどい・・・。


「そうそう!そういえばあたし、この前すっごい話を小耳に挟んだのよ」

「「「え?なになに?」」」

品川さんの話に、みんなが体を起こして聞き入る。

「あの二人ったら・・・大学時代、部室でもやっちゃったそうよ」

「きゃーーーーっ!本当に?素敵~~!」

桔梗さんが叫び、他の人もみんなドッと笑い沸いた。
大学時代から・・・。
大学時代から、入江先生のDVは始まっていたんだ・・・。
しかも部室でもって、やはり誰も止めてあげなかったの!?


「部室なんて神聖なところでやるなんて・・・入江は本当に変態野郎、いや獣だな!」

その中で一人、鴨狩さんだけが怪訝な顔をする。
やっぱ元彼だけに(※勘違い)、琴子さんのことが気になるのかもしれない。
そんな鴨狩さんに向かって、如月先生がきょとんとした顔で言う。

「あら?部室でやるなんて、学生なら定番でしょう?」

「「「ええーーーーっ!?」」」

「定番中の定番よ。それだったら、あたしとガッキーなんて昨日、東京タワーで・・・んぐぐっ」

「き、如月ちゃん、口を慎みたまえ」

「「「と、東京タワー・・・??」」」

東京タワーでDV・・・??
如月先生の発言は、また西垣先生が猿ぐつわをして制止してしまったから、それ以上聞けなかったけど、みんなざわざわと「東京タワー」に反応している。
でも、どう見ても如月先生みたいな強い女性が、DVに遭うとは思えない。
どちらかというと、西垣先生が昨日東京タワーで、何か如月先生の被害にあったとか・・・。

ああっ、もう!
話がずれちゃった。
今はそんな「東京タワー」なんてどうでもいいの。
気になるのは、琴子さん。
あたしの歓迎会からだと、しっかり言ってくれた優しい琴子さん。
その琴子さんが、事故で鴨狩さんの股間に顔を押し付けちゃっただけで、それだけで入江先生にお仕置きされるなんて、黙って見てられない。


「あたし、様子見てきます」

そうよ。あたしだって、もう立派なナースだもん。
こういう事態を放っておくなんてできないわ。

「乙女ちゃん、やめときなって」

と、桔梗さんは言うけれど

「あたしは、見過ごせません!!」

そうよ。ナースのあたしが行動しなくてどうするの!?
困っている人を見過ごして生きていくなんてできない!!

あたしは部屋を飛び出した。
飛び出したあたしの背後から

「あ~あ。これまたとんでもない変態ちゃんが入ってきたものだわね」

と言う如月先生の声がかすかに聞こえて、なんであたしが変態・・・???と思ったけど、あたしは立ち止まることなく琴子さんたちを探すために廊下を歩き進めた。



―居た!!

しばらく廊下を歩くと、トイレに近いちょっとしたスペースに、二人の姿を発見。
あたしは目に入った入江先生の険しい顔にドキドキしながら、とにかくまずは様子を窺おうと、こっそりと二人に気づかれないように近づいた。


「どういう気持ちだった?」

「な、なにが・・・?」

「とぼけてんじゃねーよ!!」

ひぃぃ・・・やっぱ、入江先生怖い・・・。
近づくや否や、入江先生の怒声が聞こえてきて、思わず怯むあたし。

「おまえ、恥ずかしくねーのか?男の股間に顔を突っ込むって、有り得ねーだろ!」

「うっ・・・そ、そのこと・・・。あたしだって失態だったと思うよ。思い出しただけで恥ずかしいよ」

「ああ、おれも恥ずかしいよ。おれの妻が、他の男の股間をおしぼりで拭いてやり、さらにその股間に顔を埋めるなんてな。しかも鴨狩の股間でじたばたしているおまえを、おれや他人にも見られているんだからな」

入江先生のようなクールなイケメンが「股間」を連発って、なんかすごく違和感あるんですけど・・・。
だけど「股間」ワードを連発しながらも、二人の会話はいたって真面目で熱く、あたしは息をするのももったいないと思うほど、その会話に聞き入った。

「で、でも、あれは事故だよ」

「事故で、車にぶつかる奴はいても、事故で男の股間に顔をぶつける奴は、世界中でおまえくらいだろっ!ホント、何を股間に引き寄せられて、股間でじたばたしているやら・・おまえ、そんなに男の股間に興味あるのか?」

入江先生、股間ワード炸裂!
しかもそのクールで真剣な顔に似つかわしくない、説得力あるようなないようなむちゃくちゃな正論・・・??

「あるわけないよ!それに引き寄せられてなんて、いないよ!」

「ふん!どうだか。鴨狩の股間で、何を思っていたやら」

「何も思わないよ!だって、あたしは・・・」

「だってなんだよ?」

「・・・入江くんの股間しか、興味ないんだもん・・・」


そう呟くと、琴子さんは下を向いて、ポロリと涙を一粒落とした。
入江先生は、口をポカン(※「股間」と掛詞?)と開けている。
激しい謎の「股間談義」の末は、琴子さんの「入江先生の股間にだけ興味あります」宣言・・・そして涙・・・。


――この展開って、もしかしてシリアスなの・・・?


「バーカ。泣くなよ」

「だって~・・・ぐすん」

琴子さんのおでこをデコピンする入江先生。
なんだかぶるぶるっと寒気がした。まだブリザード現象が起きているの??
そして入江先生は、琴子さんの頭をつかんではくいっと引き寄せ、自分の胸に倒れかからせた。
どうやら、入江先生に琴子さんの気持ちが通じたらしい。

つまり・・・二人とって、この「股間談義」はシリアス展開だったのだ・・・。


「・・・!!!」

うわっ!
ちょ、ちょっと入江先生のDVの疑惑が晴れて安心していたら、いきなり入江先生が琴子さんに接吻!!

や、やばいよ。
ここはカラオケボックス。
いろんな人が集まってきているのに、こんなところでやばいですよ。

あたしの方が落ち着かなく、思わず周りを見回してしまう。
しかしたまたまこの時、トイレに廊下に人の姿はない。
二人の接吻を見るのは・・・どうやら、あたし一人だけのようだ。


「んんっ・・・入江くん、やあぁ、こんなとこで・・・///」

キスの最中に琴子さんが、超甘ったるい声で心ばかりの抵抗をする。

「さっきは、おまえに変なもの見せつけられたから、今度は見せつけてやればいいんだ」

み、見せつけるって・・・誰にーっ!?
今、あたししか見てないんですけど?ま、まさか・・・あたしに?
え?入江先生、あたしが見ているの気づいているんですか?
思わずきょろきょろしてしまうけど、だけどやはり周りにはあたしだけ。
そして入江先生がこっちを見ている様子もなく、絶対気づいていないと思うのだけど・・・。

「うっ・・・」

ゴクンとあたしの喉が鳴る。
キスをしながら、入江先生はぎゅうぎゅうと琴子さんを抱きしめ、そしてその琴子さんの脚の間に自分の脚を割って入らせる。
そしてその入江先生の長い脚を膝で折り、くいくいっと膝で琴子さんの恥骨あたりを突く。
つまり股間だ。
まるでさっきの琴子さんの“股間騒ぎ”の復讐かのように、入江先生はキスの角度を変えながら、琴子さんの恥骨あたり、つまり股間を刺激している。
こ、これも二人にとっては、シリアス展開なのだろうか・・・。

「あんっ、あんっ・・・」

突かれる度に、琴子さんは何とも言えない色っぽい声で喘ぐ。

「いやああん、入江くん・・・あっ、あっ・・・」

これがさっき如月先生たちが言っていた、「お仕置き」ってやつ・・・?
しかし・・・これはまさに「目には目を」如く「股間には股間を」の極刑って感じで、入江先生ってホント怖いっ!!


「ああ・・・」

長いキスと「股間お仕置き」(※乙女ネーミング)がどうやら終わったらしい。
琴子さんがガクンと入江先生の胸に倒れかかり、入江先生がそれを担ぐかのように抱きしめた。
ついでにあたしも、半分腰が抜けた。
いつの間にか壁に身体を預けないと立っていられなくて、もつれる足をなんとか壁を頼りに形だけ立っている状態だ。

「琴子どうする?このあとどうする?」

「どうするって・・・」

琴子さんは放心状態で、入江先生の言葉を繰り返すのが精一杯の様子。

「おまえの好きなようにするけど」

「・・・帰りたい」

「どこに?」

「・・・家に・・・早く・・・二人っきりになりたい・・・」

琴子さんはひどく上気した赤い顔で目を潤ませながら入江先生を見つめた。

「わかった。じゃあこのまま帰ろう」

琴子さんの答えに満足したのか、入江先生は至極満面の笑みを浮かべて、琴子さんの肩を抱えて歩き出した。
げっ!やばいっ!こっちに来る!
でも、半分腰の抜けたあたしは、すぐにこの場から立ち去れない。

ひゃーーーーっ!
「あたしは壁、あたしは壁」。
壁に同化して、どうか(※掛詞)入江先生に見つかりませんようにーーーっ!!


「・・・・・」

あたしに気づかず、入江先生たちは通り過ぎた・・・ほっ。
完全二人の世界に入っていて、本当にあたしが「壁」に同化していたのだろう。
二人はあたしに気づくこともなく、あたしに背を向け、普通に会話を続けながら歩いている。

「琴子、家まで大丈夫か?」

「大丈夫って・・・ひどいよ。このおかしな感覚・・・入江くんったら本当にひどい」

「ぷっ!」

真っ赤な顔をしてぷうっと頬を膨らます琴子さんを、入江先生は何とも言えない満足そうな顔で眺める。
さっきのモアイとは別人のようだ。
そしてさらに、これまた何とも言えない甘い口調で、入江先生は琴子さんに囁き始めたのだ。


「タクシーで、わからないように軽く一回イかせてやるよ」

「や、やだもう!入江くんったら、恥ずかしい!!///」

「いつもやってるじゃん」

「もう・・・///」(いつもやってるんだ・・・)

「おまえが変な声出さなきゃ、絶対ばれないようにおれはできるって知ってるだろ?」

「うっ・・・でもあたし自信ない・・・」(琴子さん、抵抗はしないんだ・・・)

「酔ったふりして、ハンカチで口押させてろ」

「・・・・うん」(従った)

「で、おまえ、さっきおれの股間にしか興味ないって言ってたよな」

「あ・・・う、うん」(あれは爆弾宣言だったよね)

「それは家に帰ってから・・・たっぷり証明してもらうよ」

「・・・(きゅん)」(と聞こえた)



――バタン


あたしは本当に腰が抜けて、しりもちをついてしまった。

入江先生をクールなイケメンと思ったのは、いったいいつのことだっただろう・・・?
琴子さんをマリア様みたいだと思ったのは、いったいいつのことだっただろう・・・?





「あら、おかえり、乙女ちゃん!」

あれからやっと腰が据わって、部屋へと戻ったあたし。
部屋はさっきとは違い、春のような陽気に包まれていた。

「あらあら、目を真っ赤にしちゃって。どうやら、あの二人に見せつけられちゃったのね?」

桔梗さんが、あたしの顔をのぞき込みながらそう言った。

「バカップルは放っておけっていっただろ?あいつらは、いや入江は特に、なんでもネタにしては常に快楽を愉しんでいやがる変態だからな」

と、西垣先生が言うと如月先生が

「いや~でも、入江くんの琴子ちゃんへの際限ない可愛がりようには、いつも頭下がるわ。今日はきっと『股間』をキーワードに盛り上がることでしょう!」

などと、あまりに的確な分析をしてきたので、あたしはびっくりした。
まさにさっきの会話からは、そういう感じの二人だったから・・・。


「「「まあまあ、それよりあの二人は放っておいて、盛り上がりましょう~~」」」


その後は、あんなにさっきは喧嘩していたのに、みんな仲良く肩を抱き寄せながら、昭和歌謡を大熱唱。
こんなに仲良いんだったら、なんでさっきはあんなに喧嘩していたの!?


琴子さんも、入江さんも、桔梗さんも、西垣先生も、如月先生も、鴨狩さんも、品川さんも、小倉さんも、もうもうもうみんなみんなワンダーワールドの人たちだよ――――!




**********

今日中に本当の本当の最終回をUPします☆

COMMENT

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2011/11/29(火) 11:02 [Edit
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
by
2011/11/30(水) 09:15 [Edit
コメントありがとうございます

ひろりんさま

ただいまであります、ひろりんさん♪PC直ってすぐに書き上げ、なんとか全話UPすることができました。この手の話を途中中断するのは本当にテンポなくなってしまい自分でも残念だったな・・・と思いつつ、笑っていただけたとのコメにホッとするやら思わずにんまりしてしまいました(*^_^*)ありがとうございます♪
乙女ちゃんはナビのためだけに作り出したオリキャラなのですが(笑)、あまり斗南大病院を知らない人の内部事情なんてものを知った時の衝撃はすごかった・・・いやかわいそうだったかもしれませんね(^^;)
そして「入江くんのミクロン単位の許容量」も紀子ママさんへのコメレスからチェックしてくださっていて!!(笑)そういうツボにしっかり反応してくださるのが、さすがひろりんさんだな~とむふむふしながら喜んで読ませてもらいました。かなりここは意識して話作りましたよ!(*^m^*)
訪れる度に増えているひろりんさんのお話の数々☆絶対今年中には制覇してみますよ!!ぜひぜひお体だけはご自愛下さいね。


ぴくもんさま

しっかりコメント届いておりました!報告が遅くなってすみません(>_<)そして一度消えてしまったコメントを再度!!ありがとうございます(T_T)せっかく書いたものが無くなるのは、めちゃくちゃ凹みますよね。時間返せ~~!って感じで・・・そんな中、本当に再びありがとうございますm(_ _)m
ふふふ、そしてまさに「不思議な世界」ってお話でした。ま、誰が?といわれたら、一番はやはりこのバカップルイリコトなんでしょうけどね(笑)
もうどこか焦点が違うところにいっちゃってる入江くんですから、天才のかけらもなく「股間」を連発。多分本人も全く連発には気づいていないと思います。それだけ他の男の股間に顔をつっこんだ琴子ちゃんって事実に、ショックを受けているのでしょう(笑)
そして「きゅん」が聞こえるレベルに達した乙女ちゃんに反応してくれたのがめちゃうれしい!!もうこの時点で、乙女ちゃんはこの「不思議な世界」の住人決定!!です☆
笑っていただき・・・本当にうれしかった・・・。ありがとうございます。次のコメレスもまた気長に待ってやっててください(T_T)
by chan-BB
2011/12/02(金) 13:37 [Edit
拍手コメントありがとうございます

紀子ママさま

もうもうUPしてすぐのコメント、めちゃくちゃ興奮しました!!ありがとうございます。朝から涙流させてすみません(^^;)でも朝からテンション高い紀子ママさんに、私が涙しました!(笑)
そして確かにあれだけ「股間」を連発しておきながらかまない入江くんは、やはり天才ですね!(笑)ミクロン単位の許容量がここで活かせられてたらと思っておりました♪まさか「股間」というワードで活かせるとは・・・予想外だったと思いますが(^_^;)
そしてそして紀子ママさんなら絶対に反応してくれると思っていた「きゅん」☆やはり!!(爆!)この声が聞こえるレベルの乙女ちゃんは、間違いなくワンダーランドの住人です(^o^)この声が聞こえるのは、入江くんを筆頭に(笑)、ごく少数の人たちだけですから(^_-)☆ホント馬鹿馬鹿しくぶっ飛ばしました。ぶっ飛ばす度に、本当に萌えなコメントをありがとうございます~♪


無記名さま(11/29 12:37)

ありがとうございます。ここにも泣いて下さった方が・・・。レスだけ読んだら、どんな感動的なお話だったのだろうって感じで申し訳ないですが(^_^;)とにかく楽しんでくださって、とってもうれしかったです♪
by chan-BB
2011/12/02(金) 13:45 [Edit

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プロフィール

千夜夢

Author:千夜夢

こんにちは。
素敵なイタキスの二次創作をたくさん読ませていただき、ついつい自身も二次創作なるものを書いてしまいました。
ここは、私の超個人的な妄想話置き場です。

原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
私の勝手な妄想話であるため、原作のイメージを大切にされる方、二次創作が苦手な方、二次創作が理解できない方は、ご遠慮ください。
また、ブログ内の全ての文章・いただきものを含む画像等の無断転載・転用を固くお断りします。

まだまだ拙い文章しか書けませんが、以上の注意をご理解いただき、読んでもいいかな~と思われた方のみ、ご閲覧下さい。
よろしくお願いします☆

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