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2011.07.07 *Thu*

秘密の花園 ⑤


333333のキリリクです~♪

このお話は、全編にわたって会話に下ネタがはいっています。苦手な方は、ご注意下さい
あ、でも今回はマシかな?
・・・・・・・・・・・・・・・



ああ~マジゾクゾクする。
この先の二人を想像すると、本当に身体がブルブルと武者震いしてくるようだ。
ブルブルと、ブルブルと―。

「・・・ん?」

マジに身体がブルブルとしてきて、僕はそれが携帯のバイブであることに気づく。
マナーモードにしていたので、音が入江たちに聞こえてなくて幸いだ。
そしてそのバイブの振動が短かったことから、それが電話ではなくメールであったことも明白だった。
とりあえず的に、メールなので急ぎではないと思いつつ、携帯を開いてみる。

「・・・なんということだ・・・」

メールの差出人は、真由子ちゃんだった。
耳鼻科のキャサリン妃(似)真由子ちゃん。数週間前に、秘密の花園で僕を置いてきぼりにして行って、入江がロバのような表情で僕を憐れんで見ていたことが・・・まるで昨日のように思い起こされる。
その真由子ちゃんから、まさかのメール!
しかも、その内容が・・・。



西垣先生、先日は失礼しました。
実は・・・・あれから、例の彼氏と別れてしまって(T_T)
今、私は、一人で「秘密の花園」でサンドイッチを食べています。
今日はちょっと遅い休憩だったので、今からやっと昼休みなんです。
西垣先生は、まだ午後の回診じゃないですよね?
よかったら・・・私の作ったサンドイッチ食べに来ませんか?
「秘密の花園」は・・・今日もカップルばっかりで、私とても寂しいです(>_<)
あの時のお詫びも込めて・・・そして前に私を誘って下さったことに、どこか期待を込めて・・・。

真由子




なんだよ真由子ちゃん~~、こんな嬉しいメール~~!
だけど、なんで今・・・なんで今なんだよぉーーっ。

こんな誘いメールが着たならば、いつもの僕ならすでに走り出していることだろう。いやもう、とっくに秘密の花園に着いているかも。
だけど今は・・・入江と如月ちゃんが、「これから!!」って矢先だから安易に走り出せない・・・くっ・・・。

僕は再び視線を携帯画面から、隣の部屋へと移動させる。
しかしやつらの動きは、さっきから全く進行がない。
必死で起き上がろうとする入江を、必死で押さえ込む如月ちゃん。
ほとんど無言で二人は、じりじりと力と力の対決をしている。
まるで柔道の寝技やプロレスの寝技のように、どちらかがまいるまでこの戦いは終わらない様子だ。
そして僕は再び、やつらから携帯の画面に視線を向ける。

「真由子ちゃん・・・今頃一人で、寂しくサンドイッチ食べてるんだろうな~・・・僕のことを思いながら・・・」

そう考えるとひどく胸が痛んだ。女の子にこんな思いをさせるとは、なんて僕は罪深き男なんだろう。
そして僕は、携帯をぐっと握りしめると、決断をした。


――秘密の花園へ行こう!


こんな永遠に終わりそうにない寝技対決しているやつらを、じっと見ているのはあまりにも時間のロスだ。
そしてこの先、入江と如月ちゃんがここでHをしはじめたとして、僕は他人のHをじっと観察するほど、寂しい男ではない。
僕が見たかったのは、そこに行くまでの過程だ。そして結果。
入江が如月ちゃんに堕ちていく様子と、そして入江が如月ちゃんに堕ちちゃった事実。
それだけわかれば十分だ。そしてそれはそう時間もかからないうちに叶うことになるだろう。

それに一応如月ちゃんは僕のセフレだから・・・あの如月ちゃんが入江と寝ているところなんて、やはりあまり見たくもないしな。
べ、別に入江と比べられるとか、そんなことを思ってるからじゃないぞっ!
そのあたりは、僕は本当にスマートな男だから、いくらでもここから覗くことはできるし、証拠写真くらい撮ることも可能だが、敢えてしないってわけだ。
そう。僕は、本当にスマートな男だから・・・。

というわけで~


「真由子ちゃ~~ん、今行くから待ってて~~」


僕はすぐに携帯にメール返信しながら、この場からさっさと遠ざかった。
目指すのは、秘密の花園――。



・・・・・・・・・・・・・・・



「ホント・・・ここまで女の私から要求してるというのに、入江くんって折れない男だわね・・・」

「折れない女は、貴女の方でしょう」

西垣が隣の部屋を去ってからも、まだ如月と直樹は、力比べの寝技対決をしていた。
本当は強引に直樹のベルトでも外しにいきたい如月だったが、押さえつけている直樹の両手首から手を離すと、いつこの体勢が逆転されるかわからないので、なかなかその先に進めず苛立っていた。
そして直樹も・・・腰と脚を激しく動かし、如月を振り落とそうと試みるが、如月は必死で踏ん張って全く落ちようともしない。
膝で如月の背中を強く蹴り上げることも可能かと思ったが、女性にそこまですることに、直樹はこの状態でもどこか抵抗があった。
直樹も焦っていた。が、直樹には、焦らないことがこの状態を回避する秘策だということもわかっていた。

いくら超人並みの力を持つ如月といえども、やはり女性。
これが長期戦になればなるほど、その力は持続できるものなのか・・・!?


「もう、諦めたらどうですか?すごいセリフを吐いたわりには、全く事が進んでないじゃないですか」

「入江くんこそ、そろそろ諦めたら?男のくせに、貞操を守ろうってガラじゃないでしょう?遊んでるくせに」

「先生こそ、そろそろ諦めて下さい。時期はやってきましたから」

「え?時期?・・・やだっ、な、何!?」


直樹は両手首を掴まれたまま、そのままその腕をぐぐぐと持ち上げてきた。
そしてそのまま身体を起こす。
さっきまでは完全に動くことのできなかったはずの直樹が、いつの間にか如月の力を上回り、あれよあれよという間に、上体を起こしにかかってきた。

「さすがに如月先生も、これだけ時間がたつと、力が弱くなってきましたよね」

「時期をうかがってたのね!?ひどく暴れないと思っていたら・・・」

そうセリフを吐きながら、如月はいつの間にか、自分がソファに組み敷かれていることに気づく。
さっきの体勢とは全く逆に、今度は直樹が如月の腰のあたりに乗り上げている形になっている。
そして形勢不利になってしまったのに、如月の気持ちの勢いはまだ衰えない。


「ふふふ、入江くんったら、本当は上になりたかったのね?あなたらしいわ」

と、またにこやかに笑みを浮かべる。

「何、冗談言ってるんですか?今の自分の状態がわかっているんですか?」

「わかっているわよ。入江くんが私の上から離れることができないってことも」

「・・・・」

「なんか、すでに汗をかいて、必死の形相で息を荒げてる入江くんを下から眺めるのって素敵。まるで私の方が犯されてるみたい。ふふふ」

「・・・ったく」

本当にどこまでも口の減らない、しぶとい女だと直樹は思った。
しかし、その指摘は的を得ている。
直樹が優勢に上に乗り上げたはいいが、ここから先にどう進めたらいいかがわからないのだ。
このまま部屋を出たいところだが、今押さえつけているその如月の手を振り解こうものなら、また間違いなく、そのチャンスを狙って如月が押し倒しにかかってくることだろう。

――どうするか・・・?

まさかこんな馬鹿らしいことで自分が困惑させられるなんて夢にも思わず、この珍しく先の見えない状況に、直樹は、らしくない不安と焦りを覚えはじめていた。



――コンコン


そんな緊迫状態の二人に、あまり訪問者がいないはずのこの部屋に、ノック音が響く。
さすがにこの状況で、人に入って来られたら困る。
二人は思わず息を潜ませ、ドアの方に神経を集中させた。


「如月先生、いますか?」

ナースだろうか?外から女性の声がする。
そして直樹は、その声にぴくりと耳を鋭くさせた。
間違って判断したらこの状況だけに大変なことになる。しかしこの声は・・・


「いないのか・・・。入江くんどこ行っちゃったんだろう?モトちゃんが、入江くんは、如月先生のところにノートを返しに行ったって言ってたけど・・・」

次の声は本当に独り言のように、ドアの外で小さく小さく呟くものだった。しかし、直樹は確信した。


「琴子っ!!」


そう呼んでから、ドアの外ではすぐに返事がなかった。
そして一拍おいてから、ドアにかなり近づいたであろう距離から、声が聞こえる。


「入江くん?入江くん、中にいるの?」

「入って来い。今すぐ部屋に入って来い」

「なっ・・・入江くん、この状況、ナースに見られてもいいっていうの?」

さすがに如月は慌てる。しかもどう見ても、今は直樹が如月の上に乗って、両手を押さえつけているのだから、誰が見てもこれは直樹が不利な状況であるというのに・・・。


「入江くん、開かない。鍵閉まってるよ」

いつの間にか、しっかりこの部屋のドアには鍵がかかっていたらしい。
初めから計画していたなと、直樹はチッと舌打ちをし、そして部屋をぐるりと見回す。そして

「琴子!隣の部屋から入って来い!隣の部屋とこの部屋は繋がっているみたいだ」

「わ、わかった」

暗幕が掛けられていたが、そこにこの部屋にもう一つドアがあることに気づいた直樹は、すかさず琴子をそちらから入るように誘導した。

「人が入って来るんだから、もうどいたら?私を押さえつける必要があるの?」

如月が、さすがに困惑しながら直樹に訴えてくる。

「いや、変に貴女を自由にしたら、余計にややこしくなりそうだ。こうなったらしっかり状況を見てもらった方がいい」

「おかしな思考だわ。入江くんって本当にゾクゾクするほど変態」

「なんとでも」

そんなかけひきのような会話をしていた時、暗幕のかかったドアからギッという音が聞こえ、暗幕が揺れるのが見えた。


「開いた。こっちから入れた・・・・えっ・・・きゃああああああーーーーーー、な、な、な、何―――――っ!!?」


部屋に入って、琴子は直樹がソファに如月を押さえつけて馬乗りになっている姿を見て、奇声をあげて、そのままへなへなと腰の力が抜けて床に座り込んでしまった。


「勘違いするな!わざわざおれが、こんな状況をおまえに見せるために、中に呼ぶわけねーだろ!」

「だ、だって・・・」

「事情があるから、おまえを呼んだんだ。何かあるのなら、おまえに声を掛けずに黙っていたと考えろ」

「う、うん・・・」

言ってることと状況が今いち飲み込めないが、いつになく真剣な直樹の表情に琴子は頷くしかなかった。
そして、確かに直樹がわざわざ琴子に声を掛けて、中に入るように指示したことに違いはなかったと心の中で強く確信する。
目を大きく見開きながらも、直樹の言葉にうんうんと首を縦に振る琴子に、直樹は少し脱力した笑みを浮かべた。そして

「やっと、猛獣を解放できることができるか」

と言うと、如月の上から身体を下ろし、久しぶりに床に脚を着地させた。

「猛獣って・・・」

そして、不機嫌そうな顔をしながら、如月もソファの上で上体を起こした。




**********

ちょっとこの回長くなったので、こんなところですが切らせてもらいます。
時間かかると言っておきながら、今日また急に二話分くらいいっきに書けちゃいました(*^m^*)
なので、毎回ガッキーのみじめをいれる予定だったのですが、この回ではほとんどガッキーに実害はなくってリク主の吉キチさん、すみません(>_<)
この続きはできているので、修正して、あまり日にち空けずにUPしたいと思います。
しかし・・・その先は、まだ真っ白であります(^^;)

COMMENT

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
by
2011/07/09(土) 16:11 [Edit
コメントありがとうございます

吉キチさま

あははははは。今回も「むかノ」「ハピノ」ありがとうございます!!
もういきなりの「秘密の花園」→「修羅場の花園」予感!さすがであります。もうガッキーの行動パターンと、今後の経過パターンを、吉キチさんは知り尽くしておられすぎですよ(笑)
しかし如月ちゃんは、無駄な力を使いましたよね・・・(^^;)ここまでやっても堕ちない男、入江直樹。
こんな男っているの?って感じですが、しっかり琴子には堕ちているので~やはりいるというしかないと思います( ̄m ̄*)
そして琴子の登場!吉キチさんは、琴子ちゃんファンですから、今回もこのかなり強烈なキャラ如月ちゃんに対抗できるのは琴子くらい!と思っての描写をここでもこれでまでも入れてきたつもりです。この琴子の天然キャラを、続きも気に入ってくださればうれしいのですが・・・(*^m^*)
だいぶん、最終リクエストに向けて準備を整えてきている回であったと思います。もう少し、がんばりますね~♪
by chan-BB
2011/07/09(土) 23:59 [Edit
拍手コメントありがとうございます

ぴくもんさま

何度もUP確認して下さって、ありがとうございます~♪
もうなんだか入江くんがこんなガチンコ対決のようなことになってしまって大丈夫?とか思いつつ・・・だけど私もそこそこ!さりげなく汗ばみ息が上がる入江くんは、想像するとかなりセクシーですよね!!(寝技対決だけど・・・(^^;))
そして琴子ちゃんの登場―。お決まりすぎるくらいお決まりなんで、違う展開も考えていたのですが、やはりイリコト揃って如月ちゃんとは対峙してもらわなくてはと思い、救世主的に扱うことにしました。
もうこの時点で、少しずつガッキーの未来が見えてますかね・・・?(*^m^*)


紀子ママさま

かなり定番な展開でありますが、琴子ちゃんに登場してもらいました(*^m^*) 入江くんの貞操を守りましたよ♪(笑)そして、前にコメレスなどで書いていた、待子さんには無くて入江くんにあるものは、これまた非常に単純ですがやはり「琴子ちゃん」=“唯一無二の存在”であります。天才の入江くんの欠けている部分を、そして入江くんの危機を、いつも補い、助けてくれるのは、原作でも琴子ちゃん一人だけですものね(*^m^*)
ええ、ええ、もうこの時点でも、変態ガッキーに腹立ててもらわなくちゃ、先に進めません。大いにブーイングしてやって下さい☆


まあちさま

こちらこそ、先日はまた変なものを送りつけ失礼しました(^^;)
まさか自分が女性に馬乗りになっている時に、奥さんの琴子ちゃんを呼びつける入江くんも、かなり策士というか、どういうつもりなんでしょう(それは次回・・・すでにUPしてますが)
そしてガッキーに「秘密の花園」招待の、降ってわいたようなラッキーな出来事☆すでにまあちさんは、ガッキーの残念な結果を予想されてて!(笑)もうそう考えられてしまうところで、今回実害のなかったガッキーですが、かなりみじめ~な感じがして成功♪って感じがします(*^m^*)


あけみさま

そうなんです。全然書けてなかったのですが、本当にまた急にダダダと二話分書けちゃったんですよ(^^;)喜んでくださって、ありがとうございます♪
そして今回ガッキーには特に目に見えて実害がなく、むしろい好転な予感?いや、そうはさせません、そうなってもらったら困りますからね(笑)
本当に、あの入江くんが女性相手にプロレス・・・ここまた前回に引き続きブーイング聞こえてきそうでしたけど(^^;)、入江くんは最強の味方琴子がいますから!琴子がいるっていうだけで、入江くんの勝敗だと思います。続きは24時間後にUPしました~またそちらでも、お会いしましょう(*^m^*)


無記名さま(7/8 05:04)

こちらこそ、たくさんのコメント、本当にありがとうございます。しかも読み直して下さっていて・・・ただただ感激であります(>_<)
しかしガッキーは、本当に爪が甘いです!まだまだ入江くんのことを知り尽くしていないです!どこか男は自分と同じ本質だと思っているのかもしれませんね?(^^;)
そして如月ちゃんが感じている、入江くんのたまらない男性ホルモン(笑)。これは間違いなく、琴子ちゃんあって放出されているものですから!(*^m^*) そしてやはり二人は一緒にいることが一番自然な形―ということで、琴子ちゃんやって来ちゃいました(^_-)
オリキャラなのに、如月ちゃんを気に入ってくださって、ありがとうございます♪いろんなイタキスのキャラと絡めても、おもしろいかもしれませんね(*^m^*) 入江くんと絡めることは失敗したので!(笑)ぜひ残っているガッキーと・・・絡めてみたいと思います(*`▽´*)


babaちゃまさま

わざわざ女性の上に馬乗りになっているところに、琴子ちゃんを呼んじゃった入江くん!(笑)なかなか常人にはできないことですよね。
続きは、24時間後にUPしました~ (*^m^*) 最後まで楽しんでいただけたらうれしいなと思っています♪


藤夏さま

ふふふ、携帯のバイブから拾っていただき、ありがとうございます~♪さすが藤夏さんは、小道具にもしっかり目が行き届いておられます(*^m^*) ←「パニックD」を思い出しています☆
そうなんです。入江くんがちょっといつもの完璧さを失い、かなり苦戦しております。相手も同じように頭脳明晰、そして経験豊富でありますからね(^^;)
でも入江くんの最大の武器は、自分の欠けた部分をいつも補ってくれる琴子ちゃん!!如月ちゃんには、こういう存在がいないってところに(ガッキーはあのさまだし 苦笑)入江くんの勝利が待っていたと思います(*^m^*)
藤夏さんも同じようなことがありますか?全く書いていなかったんですが、本当に短時間でダダダとこの二話は書けてしましました。でもその先が・・・また真っ白なんですよね(^^;)少し充電しつつ・・・またダダダの日がやってくることを自分で期待してます♪
by chan-BB
2011/07/09(土) 23:59 [Edit

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プロフィール

千夜夢

Author:千夜夢

こんにちは。
素敵なイタキスの二次創作をたくさん読ませていただき、ついつい自身も二次創作なるものを書いてしまいました。
ここは、私の超個人的な妄想話置き場です。

原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
私の勝手な妄想話であるため、原作のイメージを大切にされる方、二次創作が苦手な方、二次創作が理解できない方は、ご遠慮ください。
また、ブログ内の全ての文章・いただきものを含む画像等の無断転載・転用を固くお断りします。

まだまだ拙い文章しか書けませんが、以上の注意をご理解いただき、読んでもいいかな~と思われた方のみ、ご閲覧下さい。
よろしくお願いします☆



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