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2011.06.29 *Wed*

秘密の花園 ②


333333のキリリクです~♪

このお話は、全編にわたって会話に下ネタがはいっています。苦手な方は、ご注意下さい
・・・・・・・・・・・・・・・



「これから木曜午前診に小児外科を担当します、如月です。よろしくお願いします」


如月ちゃん、無事斗南大外科到着―。
いつもはストレートのロン毛を、後ろで束ねているだけのことが多い如月ちゃんだが、今日はその髪を下ろし、そしてしっかりと巻き上げている。
いつもが深紅の薔薇というならば、今日は温室で丁寧に育てられたピンクの薔薇って感じだろうか・・・ふふふ・・・とても美しい。とても肉食動物とは思えない。
しいて言うならば、白衣の下に着た清潔感溢れる白のTシャツから、仕方なく溢れ出しているFカップの胸の山だけが、肉食動物である片鱗を表しているような・・・しかし白のシンプルなTシャツだけにそのアピールは絶妙にさりげない。
それとしっかり自己紹介でも、下の名前を明かさないあたり!ちょっとかわいいぞ、如月ちゃん!


「い、入江さん、この如月先生、テレビとかにも出てますよ!有名人ですよ!」

なぜか地味な船津が、如月ちゃんを見て興奮しながら入江に話しかけている。
入江は相変わらず、ちっとも興味なさそうな死んだ魚のような目(そう見える)をしているが。

「君が入江くん・・・?」

船津くんの「入江」という言葉に反応したのか、如月ちゃんが入江の方を向いて話しかけた。
そしてそのほんの瞬間で如月ちゃんが、入江の頭から足の先までを、しっかり舐め回すように観察した様子を、僕はしっかり確認していた。

「はい」

「ふ~ん・・・。あなた、神戸医大に居たそうね?そこの小児外科医の松井先生は、私の恩師でもある人よ」

「そうなんですか?松井先生には、神戸医大では非常にお世話になりました。そして尊敬している方です」

さっきまで冴えない顔をしていた入江が、パッと目を輝かせ如月ちゃんを見る。

「松井先生が一時期大学で講義されていた時の講義内容を、私しっかりノートに取って今もよく参考に・・・あ、ごめんなさい」

「いえ」


なんと~~~!!
入江に近づいた如月ちゃんが、その突き出すFカップで入江の腕に触れたではないかーーーっ!?
事故か、故意か・・・如月ちゃんのテクニックは最上レベルなだけに、その判断は難しい。

しかし!!
み、見てる・・・入江が・・・Fカップを見てる~~~!!
相変わらずロバのように無表情だが、入江のやつが、その腕に触れたFカップをしっかり上から見下ろしているではないかーーーーっ!?

マジかよ?こんなに簡単に入江がひっかかるなんて・・・??
いやしかし、如月ちゃんの胸が「山」とするなら、琴子ちゃんのは「谷」って感じだもんな。ふっ。
入江のやつ、天才と騒がれても所詮男―!
この見たことのない触れたことのないFカップに、しっかり視線釘付けときたもんだ。


「あれれ~、船津くん、大丈夫かい?」

野村教授が叫ぶ。
なんと!その入江の横に立っていた船津が、鼻血を噴き出してその場にしゃがんでしまったではないか。

「だ、大丈夫です・・・ちょっとむせちゃって・・・」

そう言いながら、ハンカチで鼻を押さえる船津。
多分・・・船津も入江の横から如月ちゃんの胸を覗いていたに違いない。
ったく、船津のせいで、入江もつい船津に視線を動かしてしまったではないか。

「ははは、なんかあれだね~。今までうちの外科に女医さんはいなかったから~、みんなきれいな女医さんがやって来て興奮しちゃったかな?」

場を繕うためか、野村教授がちょいとセクハラちっくな発言をして、だけどそれで周りのみんなが少し和らいだ顔になる。
そしてそのまま如月ちゃんのお披露目会は終わり、みんな持ち場へと戻って行った。



「入江」

持ち場に戻ろうとする入江を僕は呼び止める。
相変わらず無表情のツンと澄ました顔で、入江が振り返る。

「おまえ、見てただろ~~?ふふふっ、やっぱおまえも男だな~?」

「何が?」

「如月ちゃ・・・いや如月先生の胸元を、しっかり上から覗きこんでいたのを僕はしっかり見ちゃったぞ」

「ああ~」

「しらばっくれたって・・・ええ!?」

い、今「ああ」って入江が認めた――??

「み、見てたよな?」

ゴクリと喉を鳴らし、僕は再度聞いてみる。

「はい。見ました」

どうしたんだ入江――!?
こ、こんな素直に認めるなんて・・・??




――今日むかついたこと――(by 西垣 東馬)


○ 入江が如月ちゃんの胸の谷間を覗いたことを堂々と認めた件―

入江のやつ・・・如月ちゃんの胸の谷間を覗いたことをしっかり認めたくせに、そのあと全く表情も変えずにこう言いやがった。

「いやただ、手術(オペ)の時とかに、邪魔にならないのかと思って」

オ、オペ・・・??

「小児外科のオペは、大人の患者以上に繊細な技術が要りますから。胸の大きな女性は大変だなと思っただけです」

「それだけ?」

「はい。それだけです。他に何か?」

という入江は、なんとも敵の大将の首を取ったような晴れ晴れしい顔をしている。ちょいムカ!
しかし僕はそんな入江に怯まず、腕でやつの胸元をくいくいと突きながら言ってやった。

「そんなこと言って~、本当はあの胸に顔を埋めたかったんだろ?だからじっと見て、脳内妄想していたんじゃないのか~?」

「はあ?・・・けっ


・・・けっ・・・!?

そ・・・空耳か・・・?
今小さく「けっ」って言ったか?指導医の僕に向かって、入江のやつまさかの「けっ」って言いやがったか~~!?
しかし僕は先輩の指導医らしく、この無礼な研修医のふるまいを正すことなく冷静に続ける。

「ま、わからないでもないけどな。琴子ちゃんは、胸に顔を埋めようにもあれじゃあな~・・・ゴツゴツ痛いだけにすぎないもんな。ぷっ」

勝った―――――!!


「ふっ・・・埋めるのは胸だけじゃあるまいし」

「へ?」

しょーもな。では、失礼します」

「しょっ・・・・」

しょ、しょ、しょ、しょーもなだと~~~!?

しかしそれだけ言うと、入江はスタスタと僕を置いて先に歩いて行ってしまった。
そして少し立ち止まってこちらを振り返り

「ぷっ!」

と、またまたロバのように少し歯を見せて笑うと、そのままスタスタと歩いて行ってしまった。

な、な、なんだ、今の笑いはーーーー!!?
くっそ、入江!
おまえ、琴子ちゃんの胸以外のどこに顔を埋めてるっていうんだ!?
おまえなんか、おまえなんか、早く、肉食動物如月ちゃんに食われてしまえ~~~~~っ!!





今日は珍しく、昼休みに「むかノ」を更新してしまった。
入江のやつが、あの負けず嫌いが、返す言葉もないもんだから、あんな僕に向かってロバのような失笑をしやがって・・・・。
ああ~「むかノ」を書いたにもかかわらず、まだむかむかしてくる~~!


「ガッキー!なんか老け込んだ顔してどうしたの?」

「如月ちゃん」

ポンと肩をきつく叩かれ振り返ると、如月ちゃんのまぶしい笑顔があった。

「如月ちゃん、初の午前診どうだった?スムーズにいった?」

「そうね。初日にしたらわりとスムーズに。それより」

如月ちゃんが僕に近づくと、にやりと笑って耳元で囁く。

「例の入江くん!!想像以上にいい男じゃないの~~!」

「なっ・・・ど、どこが・・・」

さっきあんな生意気な態度をとられた入江を、とても僕は「いい男」などとは認めたくない!

「年の割にはえらく落ち着いているし、あれは見せかけだけでなく、マジに女好きではないわよ」

「ふん、そうか?」

「女好きではないけど・・・女慣れはしている!ふふっ!この微妙な感じがいい男なのよ!!きゃはっ!!」

「う、うげっ!」

如月ちゃんは興奮しながら笑い、バンバンと僕の背中を叩いた。
いつもスポーツジムで激しくトレーニングしている如月ちゃんの力は、果てしなく強い。

「そ、それより、さっき如月ちゃん、入江の腕に胸をぶつけてたけど、あれって作戦?わざと?」


―ガツンッ


「痛――――――――っ!!」

「私がそんな小癪な手を使うわけないじゃないの!!」

「き、如月ちゃん・・・」

だからって、だからって・・・ヒールで思いっきり僕の足を踏みつけることないではないか!
ただでさえ如月ちゃんのヒールは「釘」みたいな形をしているのに・・・。

「油断したのよ。思ってた以上に端正な顔をしてたから、私としたことがちょっと近づき過ぎちゃったよね。それとあの匂い・・・」

「匂い?」

「ほどよく男性ホルモンを排出してる匂いがしたわ。そして間違いなく、昨夜もしっかり排出したに違いない。そう思うと、ついふらふら~っと身体が入江くんに吸い寄せられるように~」

と言いながら、如月ちゃんは鼻息荒く熱っぽい目をした。
しかしそんな匂いなんて、わかるものか~??

「ところで、あの入江くんが結構『お盛ん』だって前にガッキー言ってたけど、この病院に入江くんのお手つきの女はいるの?」

「お手つき?」

「女医とかナースとかで!入江くんのお手つきって女よ~!?」

「ああ~・・・」

“お手つき”というか、そりゃ入江がやってる女と言えば一人しか・・・。


「西垣先生、1205室の古田さんなんですけど」

「琴子ちゃん!」

これはなんてスペシャルタイミング!!
その入江の“お手付け”の琴子ちゃんが、飛んで火に入る夏の虫!僕に声をかけてきたではないか!!?

「如月先生、この子“お手つき”」

僕は指でツンツンと琴子ちゃんの肩を突いて如月ちゃんに教えてやった。

「ええーーーーっ!?」

「・・・???」

絶好のタイミングでやってきた“お手つき”琴子ちゃんに、如月ちゃんもびっくりしたのか、目を見開いて絶叫する。
その姿を天然琴子ちゃんは摩訶不思議な顔をして覗きこんだ。


「ああーーーーー!!き、如月先生~~っ!!?」

そして今度は琴子ちゃんが絶叫する。
如月ちゃんを指差すと、これまた大きな目を見開いて指をぷるぷると震わせているではないか。

「きゃ~~~!!いつもテレビで観ています!!如月先生の『秘密の花園』のコーナー!“いつもきれいでいるための女性の医学知識”!!あたしいつも録画して、何度も何度も観ているんです~~」

「まあ、そうなの?」

琴子ちゃん、如月ちゃんのあの深夜番組観てたんだ。
深夜だけに、如月ちゃんの歯に衣着せぬエロトーク満載のあの番組を・・・。

「大ファンです~~~!!きゃあああ~~本物はテレビよりもっときれい~~、きゃあああ~~・・・む、胸が・・・ホ、ホントにテレビよりすごい・・・」

そう言いながら、琴子ちゃんは如月ちゃんの胸元に顔を近づけて、その谷間をガン見した。


「す・・・すごい・・・これが本物なんて信じられない・・・」

「ぷっ!本物よ。私は身体も心もいつも本物、本心しか見せないから」

「素敵・・・うらやましい!」

そう言いながら、琴子ちゃんは自分のナース服をパタパタと揺らし、その襟元の間から比べるように自分のない胸を見下ろした。


「あら?・・・ふふっ」

如月ちゃんがツツツと琴子ちゃんに近寄る。

「あなた昨日、セックスしたわよね?」

「え!?あ・・・ええっ?セ・・・なんで?」

「入江くんと?」

「ええ~~!?な、なんで、如月先生が・・・入江くんって・・・?」

真っ赤になって慌てふためく琴子ちゃん。
さすが如月ちゃん、初対面でもこの容赦無しのストレートな会話。

「ふふっ、わかりやすい子ね。そっか~、昨夜の入江くんの男性ホルモン排出の先は、あなただったんだ~」

「は・・・い?ええ?な、何??ええ~?」




**********

もう入江くんをしつこく「ロバ」呼ばわりのガッキーですみません。
それにしてもガッキーの「むかノ」。

>おまえなんか、おまえなんか、早く、肉食動物如月ちゃんに食われてしまえ~~~~~っ!!

↑幼稚園児並みですよね・・・(^^;)

COMMENT

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2011/06/29(水) 23:00 [Edit
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by
2011/06/30(木) 12:55 [Edit
コメントありがとうございます

miyacoさま

こちらこそご無沙汰しております!読んでくださっていて、うれしいです♪
本当にどこまでもちっぽけで幼稚なガッキー・・・原作からかなり逸脱しているのですが、なんだかこれが本当のガッキー!?みたいな変な確信をもって突き進んでおります。
本当にありがたいことに(?)どなたも入江くんがガッキーの罠にかかると思っておられないので(^^;)、もうこの先にあるものは、ガッキーと如月ちゃんがどんな結末を迎えるか?ってことだけだと思います。
そして如月ちゃんが、ガッキーの味方にならか敵になるか・・・そこもポイントかもしれません(*^m^*)
まだラストまで書けていないので、ゆっくり妄想してみたいと思います。ありがとうございました♪


吉キチさま

きゃーー吉キチさん版、「むかノ」「ハピノ」更新!!(笑)
本当にこれを読める私は幸せでありますよ~ありがとうございます(*^_^*)
やっとイリコトと肉食女子も対面の回であります。早速入江くんによろよろ~っと近づいていますが、まだまだ臭いを堪能したくらいでおわっています(笑)
入江くんの「けっ」は気に入ってもらえて、なにより~♪でも、まだまだこのくらいのみじめさじゃ足りませんよね・・・いってもまだガッキー「やったるぞ!」と意気盛んでありますから(*^m^*)
イリコトのイチャツキ部屋!(笑)そのへんもちょっとだけ拾わせてもらって、時々入れてみたいと思います。
入江くんがどういう感じになっていくか・・・このあたりは、私の勝手な解釈で考えていることがありますので、うまく表現できたらいいなと思っています♪


ぴくもんさま

如月ちゃんの斗南大登場シーン、しっかり描写読んでくださってありがとうございます!
私の中でもかなりイメージができていたので、結構細かく描写を入れることができました。そしてそれにそっくりの画像!!本当にありがとうございます。とにかく美人でうれしかったです~~(*^m^*)
そして「むかノ」は・・・本当にこれを書いている時点で「負け!」でしょう?って感じで、虚しさ漂わせてますよねガッキー・・・。
「けっ「ふっ」「しょーもな」の三連発もしっかり拾って下さって(^^;)少なくともロバはそんな表情豊かではありませんからね!!(笑)
そして如月ちゃんの男性ホルモンを嗅ぎ分ける特性!(笑)私の中では入江くんの全ての男性ホルモンを琴子が独り占めしてるって感覚で、それをしっかり嗅ぎ分けてくれる人物がいたらな~と妄想しつつ、如月ちゃんにターゲットを絞りました。まさに野生のカンってやつですね!(*^m^*)
by chan-BB
2011/07/01(金) 16:59 [Edit
拍手コメントありがとうございます

いずみさま

初回と同日に読んでいただけて、むしろよかったです~♪やっとイリコト登場の回でしたので。
ふふふ、楽しんでくださって、私も本当にうれしいです~♪こういう話も好きっていってくださると、俄然やる気が出て来ます。ありがとうございます(^^)/またくるくるっとここにも巡回してきてやってくださいね(*^m^*)


あけみさま

あけみさん、そんなに楽しんでくださって・・・(T_T)ありがとうございます。まさかあけみさんの中で、そんな位置にこの話をもってきてもらえるなんて・・・きっとリク主の吉キチさんも喜んでくださることだと思います。
初めから終わりまで、なんだかやはり下ネタの空気が流れておりましたが(^^;)、なるべくからっとした下ネタにするようには心がけています(笑)
ガッキーの「むかノ」は・・・出版します?(笑)普通むかついたこと書かれたものだと、こっちもいや~な気持ちになりますが、なぜかガッキーのは爆笑できそうな予感ありますよね(*^m^*)


紀子ママさま

紀子ママさんの第一声が「怖~~い!」(笑)肉食系女子のこの嗅覚のすごさ!確かに怖いですよね。
そして何に笑ったかというと、「後ろ足で蹴り飛ばす」・・・これはもしかして「ロバ」と掛けてくださってるのでしょうか?もう!あまりにピッタリの表現とセンスに、一人爆笑しておりました!!
琴子ちゃんだけが・・・天然でどうやって待子(←敢えて!)と向かい合うか・・・それは第三話で!


まあちさま

お疲れ様です。通院の方は、無事終わりましたでしょうか?本当にこんなへんてこな話を読んだら、普通の病院に行くと変なギャップを感じられるかもしれませんよね~(^^;)で、きれいな女医さんを見たら、肉食?って勘違いしたりして・・・。
完全コ○ッケ化現象を起こしたガッキーを、受け入れてくださってありがとうございます(笑)さすが毎度、懐が大きくていらっしゃる!ガッキーの今後のみじめさと、へたれさ(笑)をぜひ楽しみにしてやってて下さい♪


藤夏さま

ははっ!藤夏さん、本当に如月ちゃんが爽やかに見えるのは、かなりツウな読み込みかたでありますよ!(笑)
詳細な描写は今回入れませんでしたが、さすがにあの入江くんのお相手が琴子だったと知った時には、いろんな意味で驚いたことだと思います。
入江くんは、本当に敢えてFカップを見ちゃったことを隠さないしごまかさないし、本当にいやらしい目で見てないって感じで描きました。琴子がFカップなら入江くんも飛びつくでしょうが(笑)、琴子以外が何カップであろうと、入江くんにはただ目に映っているものだけであると、私は思いたいです!!
フルコース・・・(笑)ここで書いたらやばいので自重しますが、藤夏さんの妄想は私と同じ系統ですので!!(笑)楽しいコメント、ありがとうございました(^^)/
by chan-BB
2011/07/01(金) 16:59 [Edit
拍手コメントありがとうございます

くーこさま

私はくーこさんのコメント読んで爆笑です!ロバにそこまで反応してくれるとは(笑)強調されると私までおかしくなってきました~~(*^m^*)
ガッキーをみじめにするために、入江くんと琴子はラブラブであることをさりげなく強調はしているんです・・・なんか「昨夜排出」とかそういうワードを使うと本当に下ネタだな!って自分でも思いつつ・・・くーこさんにツボってもらえてよかったです~♪始終こんな感じのお話ですが(苦笑)、適所適所でツボってもらえることを期待してます!!(?)
by chan-BB
2011/07/04(月) 10:13 [Edit

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千夜夢

Author:千夜夢

こんにちは。
素敵なイタキスの二次創作をたくさん読ませていただき、ついつい自身も二次創作なるものを書いてしまいました。
ここは、私の超個人的な妄想話置き場です。

原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
私の勝手な妄想話であるため、原作のイメージを大切にされる方、二次創作が苦手な方、二次創作が理解できない方は、ご遠慮ください。
また、ブログ内の全ての文章・いただきものを含む画像等の無断転載・転用を固くお断りします。

まだまだ拙い文章しか書けませんが、以上の注意をご理解いただき、読んでもいいかな~と思われた方のみ、ご閲覧下さい。
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