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2011.05.25 *Wed*

琴子日記   にらめっこ


本当はこの「タイトル」よりも相応しいタイトルがあるのですが、敢えてこれにしました。
読んで「これか!?」と思っていただくのもいいかな?(多分、誰もが気づくことでしょう)


たまに復習しておきます↓↓

「琴子日記」とは――?

イリコトの日常たわいない話(どーでもいい話)を書いた小話です。
結婚後大学時期くらいを設定。
しかし、原作にまつわる行事や事件は、都合いいところしか使わない・・・という超適当なものです( ̄▽ ̄;)
今回も当然、然り!(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・



「『入江くんって、にらめっこが強いと思う』ってじん子たちが言うのよ」


お風呂に入って部屋に戻り、ドライヤーで髪を乾かし終わったあたし。
くるりと鏡台から身体を反転させると、入江くんに向かって話し出す。
入江くんはいつもと同じく、背中を向けて机に向かって、なんやら難しい本を読んでいる。

「でね、あたし言ったの。『入江くんって、ああ見えても、何かツボに入ったら、笑いがとまらなくなるのよ』って」

こうやって今日あった出来事を、この時間に入江くんの背中に向かって話すのが、あたしの日課になってしまっている。
そして毎日のことだけど、あたしが一生懸命話しかけても、入江くんの背中はぴくりともしない。
聞いているのか聞いていないのか。
でも、入江くんは「天才」だから本を読みながらも、頭の片隅でどこかあたしの話を聞いてくれていると密かに期待しつつ、あたしは話を続ける。

「そしたら理美がこう言うのよ。『琴子、あんたが笑わそうとしても、入江くんは絶対笑わないでしょ』って。じん子も『そうそう。別に笑ってほしくない琴子の言動を見て、入江くんは笑いがとまらなくなるだけでしょ』って」

あたしは、そこまで話すと鏡台のイスから、ベッドの上にパフッと飛び移って座った。

「ひどいわよね~。あたしが笑わそうとしても入江くんは笑わなくて、あたしが笑わそうとしてない言動で入江くんが笑うって。それって、何なのよ!!?って感じよね~」

「・・・その話のオチはどこにあるんだ?」

「へ?」

ゆっくりと入江くんが身体ごと、あたしの方を向いてくれた。
ほらやっぱり、聞いてないふりをしているけど、やはり入江くんはしっかりあたしの話を聞いてくれている。

「聞いてくれてたのね。うれしい!」

あたしはベッドから飛び上がると、ポンッとそのスプリングの勢いにのって、入江くんに飛びついた。
いや、正確には、イスに座っている入江くんの膝の上に飛び乗ったのだ。


「じん子たちに言わなくっちゃ。入江くんは、ちゃんとあたしの話聞いてくれてるって」

「そんな話してねーだろ。その『にらめっこ』から発生した、話のオチは何なんだってんだ?」

至近距離で入江くんが眉間に皺を寄せて、あたしに問いかける。

「『にらめっこ』って?」

「もう覚えてないのか!?」

「ああ~・・・そうそう、入江くんが『にらめっこ』が強いかどうかって話ね。じん子たちは『入江くんって、にらめっこが強いと思う』って言うんだけど」

「またその話、最初からかっ!!?」

「きゃん」

くわっと鬼のような顔をして、入江くんが唾を飛ばしながらあたしを怒鳴る。
もう、こんな目と鼻の先の距離に居るのに、そんなに大きな声で・・・。

「もう・・・よくわかんなくなってきたから、とりあえずにらめっこしよう」

「は?」

「にらめっこしましょう。笑うと負けよ。あっぷっぷー」

あたしは入江くんの膝の上に対面式に座ったまま、両手を入江くんの首に回した。
そして強引ににらめっこをはじめる。
まずは口をひょっとこみたいに尖らすと、両目を真ん中に引き寄せてみた。

「・・・・」

笑うどころか、入江くんはさらに眉間に皺を寄せて、あたしの顔を見ている。

「た、たいしたことない?じゃ、じゃあ、これは?」

あたしは入江くんの首から手を離し、手で自分のほっぺたをぎゅっと両端にひっぱると、舌をべろべろって出しておどけてみせた。
しかし入江くんの顔は、笑うどこからか、ますます眉間の皺が深くなっている。

「おかしくないの?笑えないの?」

全然笑わない入江くんに、古典的だけど、指で鼻だけを持ち上げて見せる。
いわゆる「豚鼻」ってやつ。
意外とこういうシンプルな方が笑えるのかも・・・。


「そんな人工的な変顔見せられて、おもしろいと思ってるのか?」

「・・・おもしろくないの?」

「ちっとも、おもしろくない!」

そう言うと、入江くんはあたしのおしりを掴んで立ち上がった。

「きゃん!」

思わず入江くんの首にぶら下がって、落ちないように抱きつくあたし。
入江くんは、そのままあたしを抱きかかえてベッドの方に歩いて行くと、バサッと乱暴にベッドの上に落とした。
「きゃあ」と落とされた衝撃であたしは入江くんの首から手を離し、バランスを崩してそのままだるまのように脚を抱えては、背中からベッドの上にゴロンと転がる。
そのだるまの格好で膝を胸につけているあたしの上に、入江くんが乗ってきた。

「やだ、もう、重いって」



ぷっ



「・・・・・」

「・・・・・」

動作が止まり、顔を見つめ合う二人―――。


・・・い、入江くんがあたしの膝を押して体重乗せてきたから・・・お、お腹が圧迫されて・・・まさかのガスが・・・。

いや~~~~っ!!
あたし、絶対死ぬまで入江くんの前では、しないって決めてたのに~~~っ!!


「ぶっ・・・ぶわはははははははははーーーーーっ!!!」

「・・・な、なに・・・?」

「ひーーー、あははははははーーーーっ!」

「い、入江・・・くん・・・」

「ぶっはははははは!はーー腹いてー!あはははははは!」

「・・・ひ、ひどい・・・」


完全に笑いのスイッチの入っちゃった入江くん。
ベッドの上でお腹を抱えて、身体をまるめて、大声で笑いながらあっちにこっちに笑い転がり始めた。

――入江くんって、ああ見えても、何かツボに入ったら、笑いがとまらなくなるのよ

皮肉にも昼間、じん子と理美に得意げに言っちゃったその言葉の行為が・・・今、目の前で実演されている。
しかも入江くんの笑い転がるこの姿の原因が、さっきのあたしの・・・かと思うと、なんとも空しく・・・最高に恥ずかしい。
そしてちょっとむかつく。


「もう、笑わないで!い、入江くんが悪いんでしょ!お腹押したりするから!」

「タ、タイミングが最高!琴子おまえ、女のくせにあんなカッコで」

「もう、言わないで!」

あたしは枕で入江くんをバシンと叩いた。
それでも入江くんは「ガハハハ」と大声あげながら、ベッドの上で転げ回ってる。

「もう、もう!!」

あたしはさらに枕で入江くんを叩く。
だけど、ちっとも堪えていない。

「もう、もう!!入江くんだって、入江くんだって」

・・・だけどあたしは、まだ入江くんの・・・は聞いたことがない・・・。

つまり女のあたしの方が、先にこの失態をおこしちゃったのだ。
自分で確認しながら、余計に恥ずかしさがこみ上げてくる。


「あははは、ひーー、笑いとまんねーー」

なおもまだ笑い続ける入江くん。
あたしは今度は入江くんの身体を、枕ごとぐいぐい押してやった。
ぐいぐいぐいぐい、どんどんどんどん、力いっぱい入江くんの大きな身体を押しながら、あたしはどこか恥ずかしさとか情けなさとかを軽減しようとしていた。そして、

「おわっ!」

あたしはとうとう入江くんを、ベッドの下に落としてしまった。
思いがけずバタンと大きな音が響き、変な落ち方しなかったかな?と少し気になって上からその様子を見ると、

「・・・くっ、くくくく・・・」

落ちたベッドの下でもなお、入江くんは肩を震わせて笑っていた・・・。


「もう!知らない!」

いつ止まるかわからない入江くんの笑いのスイッチに、もうあたしはしびれを切らした。
あんな入江くんの笑い声聞きたくないし、あんな入江くんの転げる姿も見たくもない。
ましてやそれがあたしの「ぷっ」から発生しているものだと思うと、たまらなくみじめで・・・。
あたしは布団を頭からすっぽり被って、見ざる聞かざるでベッドに寝転んだ。


「琴子」

ふいに近くで、いつもの入江くんの声がする。

「きゃあ、取らないで!」

布団をはがされ、いきなり入江くんの顔が目の前にあってびっくりするあたし。
今の今まで笑い転げていたのに・・・。

「もう、何よ!やめてよ、何しにきたのよ!」

「何しにって」

その入江くんの顔は、もう笑ってなくって。
だけど笑いすぎちゃったのか、少しお酒に酔ったみたいに赤く、いつもより緩んだ顔をしていた。

「『つづき』しにきたに決まってんじゃん」

「・・・つ、つづき・・・んんっ?」

と、“つづき”の意味を聞き返すひまもなく、あたしは入江くんに唇を奪われてしまった――。





「寝ないの?」

「え・・・あ、うん。もう寝る」

「明日、一限からだよな。早く寝ろよ」

「う、うん」

ぱふぱふって髪を撫でられ、入江くんはあたしに背を向けてそのまま眠りの体勢に入ってしまった。
そしてあたしは・・・・・顔の半分まで布団を被り、天井を見ている。
天井を見ながら、こみ上げる笑いが止まらない。

きゃ~~~ん・・・///
なんだかな~、なんだかな~、顔が緩んじゃって、すぐに眠れないって感じ~~。


「何、にやにやしてんだ?」

ふいに入江くんが振り返ってあたしに聞いてくる。

「え・・・いや、別に」

「そんなによかった?」

「えっ!?な、何が・・・!?」

「そりゃよかった」

フッと笑ってそれだけ言うと、また入江くんはあたしに背を向けて眠りの体勢に入った。
そしてあたしは・・・・・まだ天井を見上げながら、ニヤニヤ顔が止められない。

「ぷっ」としちゃったあのときは、てっきり百年の恋も冷めちゃったとか言われたらどうしようかと思っていたのに・・・それなのに入江くんったら、入江くんったら・・・

――あ!「にらめっこ」!

急に「にらめっこ」のことを思い出しちゃったあたし。
もとは今夜のこの出来事は「にらめっこ」から始まったのよね。
で、どっちが負けた――?
あんなバカ笑いしてたから、当然入江くんの負けだよね?
でも・・・・・もしかして今もニヤニヤが止まらないあたしの負け・・・?


ああ~~ん、もうどっちでもいいや~~。
だって・・・「ぷっ」としちゃったあたしのことを幻滅するどころか、いつもと変わらず、ううん、いつも以上に入江くんは・・・きゃああ///


あたし・・・もしかしたら、すごく愛されてるのかもしれない・・・。




**********

いや、愛されてるでしょう十分に。
だけど、新婚時代の琴子ちゃんですから。まだまだそんな自信は少ないんですよね(^^;)

入江くんのバカ笑いは、原作でもたまにありましたよね?
秋田の琴子実家でとか異常に腹抱えて笑ってましたから、いつもはクールな入江くんも何かツボった時は、笑いのスイッチ止まらないタイプかも?と思い、今回こんなの思いつきました。
入江くんは「ぷっ」としちゃった琴子ちゃんが、おかしいというより、むしろたまらなく可愛かったと思う私であります(*^_^*)



COMMENT

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by
2011/05/25(水) 22:51 [Edit
コメントありがとうございます

ぴくもんさま

UPしようかしまいか迷いつつ、とりあえず書いちゃったのでUPしました~♪
タイトルはやはりそっちの方が最適でしょう!(笑)
でも、さすがにそれをつける勇気というか、ちょっとイリコトのイメージではないので、却下なんですけどね(^^;)
この話、簡単ですが結構ゆっくり書きました。特に琴子がじん子たちとの話をするあたりは、本当にゆっくりと書いたんです。だからそこをしっかり読んでくれたぴくやんはさすがです!やっぱわかるのかな~?とか驚きながらコメント読ませてもらってました。
結構別の角度から読むと、「琴子ちゃんがそんなこと!」って下品ネタになってしまうお話なので、いつもより琴子ちゃんは可愛い目に描いたのも事実です(*^_^*)
私の目論見どおりに読んで、コメントしてもらって・・・ホント、驚き、そして最高にうれしかったです。ありがとうございます☆
by chan-BB
2011/05/27(金) 15:35 [Edit
拍手コメントありがとうございます

くーこさま

タイトルは、やはりおわかりですよね~(*^m^*)
ホント、イリコトであんなネタこんなネタ、いろいろ書いてきましたが、今回もこんなおバカネタで申し訳ない!でもこういうのも楽しんでくださって、本当にうれしいです~♪
あの!あの入江くんの前ですからね!恥ずかしかったと思います、琴子ちゃん・・・だけど入江くんはそういう琴子ちゃんも可愛くって、愛しちゃうっていうオチ☆喜んでいただけて幸いです(*^_^*)


紀子ママさま

可愛いすぎるとまで言っていただけたら、ホントこんなネタでしたが、うれしすぎます~~(^^)/
琴子ちゃんは、決して下品なことあけっぴろげにはしませんもんね。ぷっは本当に恥ずかしかったと思います。
だけど、入江くんの愛はさらにあけっぴろげで!(笑)こんな入江くんをカッコイイと言っていただき、最高にうれしいです♪ありがとうございました☆


ひろりんさま

うれしいです~可愛い琴子ちゃん連発で、非常にうれしいです(*^_^*)
つくづく思うのですが、琴子ちゃんっていろんなシチュに似合うんですよね。こんなギャグ的な要素の場面でも、そしてシリアスな場面でも、可哀想な場面でも・・・ということで、ひろりんさんバージョンの琴子ちゃんも、やはり私たちの大好きな可愛い琴子ちゃんに違いありません(*^m^*)
原作の枠を超えて、いろんな個々の妄想の中でも琴子ちゃんは活き活きと存在していてほしいですもんね。私も楽しみにしていますよ!コメント、ありがとうございます。


あけみさま

入江くん、笑いすぎですよ~~(笑)。でもそれだけ琴子ちゃんへの思い入れがすごいんだと思います♪可愛くって可愛くって、最後は食べちゃったくらいに(笑)
しかしあけみさん、入江くんの音も聞いてみたいようなって(笑)、思わず創作したらどんな感じになるのか自分で妄想しましたよ!絶対入江くん、敢えて表情変えないでしょうね。「生理現象の何が悪い」ってあれこれ論じたりして(笑)。
こちらこそ楽しいコメント、ありがとうございました♪


あっこさま

あっこさんのコメントにニヤニヤの私でありました~(*^_^*)あれこれ仕込んだ、琴子ちゃんの入江くんの膝乗りやそしてにらめっこ。いろんな箇所で、二人の新婚時代を感じてもらえて、本当にうれしかったです☆
可愛い琴子ちゃんを、入江くんも可愛いって思ってほしくて、今回はいつも以上に可愛い感じに私も描いたつもりです。
原作でのイラストの中にもお揃いのパジャマの二人とかありましたよね!原作の中で同時に着てないってことは、気づいてなかったです!あっこさんに言われて、思わず原作ぱらぱら見ましたよ!(笑)今回の話で、原作の絵が浮かんでくれたということ、本当にうれしかったです。ありがとうございました。


mokoさま

こちらこそありがとうございます。ちなみに自制は禁物ですので!(笑)
今、mokoさんは完全にイタキス過度期ですよね!?わっかります!私はこの過度期に、狂ったみたいに裏書庫にある妄想をして書いちゃった変態ですから(^_^;)はは・・・ぜひいきつくとこまでいって下さい!DVD-BOXはmokoさんのような方に買って欲しいと言っていました!(言い切り)
そして今回のお話、しっかり原作を思い浮かべながら妄想していただき、ありがとうございます。意味ないラブラブではありますが(^^;)、こんな場面も二人の生活にあったらな~といつも私は思っています。まだまだ妄想はやみませんので、お付き合い下さいね(^_-)


藤夏さま

そうそう!秋田の実家で入江くん、バカ笑いしてるんですよね!前にもそれで藤夏さんと語ったような気がします~(*^_^*)
多分日常的に、入江くんのバカ笑いは時々あったと思います。可愛いんでしょうね、琴子ちゃんが。
そして入江くんの笑いのツボっていうのも、よくその相手を知っているから起きる現象であって、入江くんの興味の対象というと、やはり琴子ちゃんが一番!ってことになると思います。
まだまだ新婚時期で、どこか自分が愛されてるとしっかり自覚していない琴子ちゃん。でも私はこの微妙な時期が大好きだったりします(*^_^*)
by chan-BB
2011/05/27(金) 16:16 [Edit
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by
2011/05/28(土) 02:05 [Edit
コメントありがとうございます

吉キチさま

同居が長かった二人ですけど、まだまだ未知の世界は多く(笑)。それを知る度にきっと二人の絆は深まるんでしょうね~・・・ってこんなもので絆深まるのもなんですが(^^;)
入江くんはどのあたりからスイッチ(笑いでなくて、甘い夜にするための方のスイッチです 笑)入ってたのでしょうね?まさかあの体勢にさせてから続きって!!(爆)マニアックすぎますよ!めちゃ笑えますけど!!
「琴子日記」は新婚時代のお話なので、まだまだ結構ネタありそうです(^_-)また書いちゃいます♪
by chan-BB
2011/05/28(土) 23:09 [Edit

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Author:千夜夢

こんにちは。
素敵なイタキスの二次創作をたくさん読ませていただき、ついつい自身も二次創作なるものを書いてしまいました。
ここは、私の超個人的な妄想話置き場です。

原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
私の勝手な妄想話であるため、原作のイメージを大切にされる方、二次創作が苦手な方、二次創作が理解できない方は、ご遠慮ください。
また、ブログ内の全ての文章・いただきものを含む画像等の無断転載・転用を固くお断りします。

まだまだ拙い文章しか書けませんが、以上の注意をご理解いただき、読んでもいいかな~と思われた方のみ、ご閲覧下さい。
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