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2010.10.01 *Fri*

無邪気な戯れ


先日、藤夏さんにいただいた「無邪気な訪問者」の続きを、「藤夏さん、またよろしくお願いしま~す」と言っておきながら、なんと私が妄想活発になっちゃって思わずいっきに書いてしまいました( ̄∇ ̄;)

しかも、前回もたいがい余計な妄想を付け足しちゃったにもかかわらず、さらにそれが加速してもはや原作のイメージから完全逸脱した話になっちゃいました・・・。
優しい藤夏さんが「いいですよ~♪」とおっしゃってくださったので、今回図々しくもUPさせていただきます。



●ギャグ的要素が非常に強い話です。
●入江くんが、もはや完全にクールな入江くんでなくなってます。

以上の点を確認した上で、そのようなお話でもOKな方のみ、よろしくお願いします。
特に二次創作の中でも、ギャグが苦手な方は、スルーして下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・



パサッ

パサッ



「あ、あれ?」

「・・・ん?」


連続で、何やら音が聞こえた。
その音のせいで、琴子の唇におれの唇がもう少しで触れると思った矢先、くるっと琴子は顔を音の方に向けてしまった。


「きゃああーーーーっ!!やだ~~!また、落ちてる~~!!ドナルドーー、デイジーー!!」

悲痛な声をあげて、ベッドから飛び出す琴子。


ガツンッ


「うっ・・・」

「あ、あ、ごめん」

飛び上がった時に、琴子の膝で顎を蹴られたおれ・・・。
しかし、たいして申し訳なさそうにもせず、琴子はすぐにおれから視線を外し、タンスから落ちたアヒルのぬいぐるみの元に向かった。

―そう!人間で久しぶりに会った夫のおれよりも、ただの「ぬいぐるみ」のあいつらのところへな!!


「いや~ん、二度も落ちちゃって痛かったでしょう?ごめんね、ごめんね」

そう言いながら、アヒルたちの頭を撫でて、ぎゅっと奴らを抱きしめる琴子。

―おれは顎を膝で蹴られたんだけどなっ!


「痛かった、痛かった。おなじない、おまじないよ~」

そう言いながら、アヒルたちに交互にキスを落とす琴子。

―おれは数ヶ月ぶりに会ったのに、キスも寸止めされたんだけどなっ!


「ねえ入江くん、やっぱこの子たち一緒にあたしたちとベッドで寝た方が・・・」

琴子がアヒルたちをぎゅっと抱きしめながら、お得意の上目遣いでおれの方を少し潤んだ目で見てくる。
究極の懇願だ。しかし・・・

―それだけは、絶対勘弁!


「ちょっと待て!」

おれはおもむろにベッドから起き上がると、部屋中を見回し適当なものがないかと物色する。

・・・あった!

琴子がマンションに来る前に、「かわいいお店~☆」と強引に立ち寄って、意味なく買った洋菓子の詰め合わせのセット。バスケット入り。
このバスケット、このバスケットこそが、今最適だと思われる、おれが探していたものだ。


「何してるの?」

琴子の質問にも答えず、おれはバスケットの中から、いっぱいつまった洋菓子を必死で取り除く。

「琴子、アヒルたち貸してくれ」

少し不審な目でおれを見つつも、琴子がアヒルたちをおれに手渡した。
おれはアヒルたちをバスケットの中に入れる。

「どうだ!?これで、こいつらも二人っきりになれたし、安定感もでただろ?」

しっかりバスケットの中に二人仲良くおさまったアヒルたちを、くるっと琴子の方に向けて、おれは得意げ言う。


「うわ~~~、かわいい~~~///」

顔を紅潮させて、感動する琴子。
ぷっ。ホント、こいつって、うれしいときも顔に全部でるからわかりやすいよな。

「入江くんーーー!!もう、素敵!!最高!!ありがとう~~!///」

そう絶叫しながら、琴子がおれの首に腕を回して抱きついてきた。
思わずその勢いよく抱きつかれた反動で後ろに倒れそうになるが、ぐっと琴子の背中を抱きしめて受け止めた。

「ほら、今度はしっかり籠ごと置けよ」

琴子にアヒルの入ったバスケットを渡す。
そしておれは、そのまま琴子を抱き上げて立ち上がると、タンスの傍まで琴子を抱いたまま連れて行った。
琴子は手に持っていたバスケットを、しっかりタンスの奥の方に置く。

「入江くん、ありがと///」

少し甘えたようなはにかんだ顔をして、琴子がそっとおれの額にキスをした。
こんなかわいいキスをもらえるなんて、画策したかいがあったもんだ。
そしておれはゆっくりと、抱き上げた琴子をベッドへと横たわらせ・・・。


ドサッ


まさかの鈍い音がおれの耳に聞こえてくる。
それはどうやら琴子にも聞こえていたらしい。
すぐに音のした方へと、おれたちは同時に顔を向ける。


「いやーーーっ!!」

「げっ!」


まさかの転倒・・・。
そこには無残にも、バスケットごとタンスから落ちたアヒルたちの姿があった・・・。


当然すぐにおれの腕の中から飛び出して、琴子はアヒルたちの元に向かう。
おれは・・・。
ただ、呆然とその琴子の様子を目に映している。
有り得ないだろう・・・?どうやってあんなタンスの奥から落ちる?
しかも、こんな安定したバスケットから落ちるなんて・・・。


「信じられない~~っ。なんで、こんなバスケットごと落ちるの~??」

悲痛な声で琴子がまた、アヒルたちを抱きしめて叫ぶ。

―ったく!おれだって、信じられねーよ。まさかここまで・・・ここまでアヒルたちに邪魔をされるとは・・・。


「やっぱ、一緒に。やっぱ一緒にベッドで寝るしかないよね?入江くん?」

琴子が今度は完全に涙目で、例のお得意の上目遣いをしながら、おれの方に懇願してくる。
琴子のその目を見て、呆然としていたおれは目が覚めた。


「ちょっと待て!」

おれはおもむろにベッドから起き上がると、部屋中を見回し適当なものがないかと物色する。

「琴子、何か縛るものないか!?」

「しっ、縛るもの~っ?」

「そう、縛るもの・・・、これだ!」

おれはまたもや最適なものを見つけ出した。
それはさっきバスケットから洋菓子を取り出した時に、一緒にバスケットから取り除いてしまっていた、装飾用のカラフルなリボン。
ビンッとリボンの端と端を持って、おれはにやりと笑う。


「ちょ、ちょっと入江くん!まさかドナルドやデイジーを縛るとか言わないよね?」

不安そうな顔をして琴子がそれならば手渡すまいと、アヒルたちをぎゅっと抱きしめる。

「そいつらには何もしねーよ。こうやるだけだ」

おれはバスケットをタンスの上にまた持ち上げて・・・、そこで思わず気づいたが、そもそもタンスの上に置くから落ちるのであって、初めから床に置いたままにしていても・・・いやダメだ。
あんな視線のいきやすいところに置いていては、琴子の気が散る。
やはり、かなり上でベッドから視線の届かないこのタンスの上が最適だ。
思考をまとめて直して、おれは再びタンスの上に置いたバスケットに集中する。



「これで、絶対大丈夫だろ!!」

「え・・・あ・・・、うん。大丈夫だと思う。でも・・・そこまで・・・」

おれはバスケットの枝の部分を、リボンでしっかり結び、そのリボンをタンスの後ろの窓の横バーにくくりつけて固定した。
何重にもリボンをかけて、そして固結びを三回した。

しかし、琴子の顔はちょっと冴えない。
ホント、こいつって、うれしいときも顔に全部でるが、いまいちの反応の時にも顔に出るからわかりやすい・・・。
でも、今はもうこれで許容しろという気分だ。

「なんかこう・・・・そうやってリボンでくくりつけると、ドナルドたちの自由がないっていうか・・・」

ぼそぼそっと琴子が不満を漏らし出す。

―ったく!自由がないのは、おれの方だって早く気づけよっ!?


「もういい加減にしろよ!何時だと思ってる?こいつらといったい何時間格闘してると思ってるんだ?」

「だって・・・きゃああ」

まだ不満を漏らす琴子を、強引に抱き上げてやった。

「早く、こいつらに『おやすみ』しろよ」

終焉させるために、琴子をアヒルたちの目線に抱き上げて、けじめをつけさせてやることにする。
琴子は、おれの顔とアヒルたちの顔を交互に見る。
アヒルたちと離れがたい気分でいるのは承知だが、おれだってもうここまできてしまって譲ることはできない。

「お、おやすみ・・・」

琴子はしぶしぶながら、アヒルたちにおやすみのあいさつをした。

―いいぞ琴子!よくやった!


そして、おれはそのまま琴子をゆっくりとベッドに・・・。



ビリッ!



「きゃああ///」

「えっ!?」


ベッドに琴子を置こうとして、少し琴子のパジャマの腕の部分をを掴んだら、いきなり音をたてて破れた。
そして慌てて、手を違う場所へと移動させて、また琴子のパジャマを少し掴んだら、



ビリビリッ!



「きゃあああ///」


耳を裂くような音がして、今度は胸元から琴子のパジャマが裂けた。

―な、なんで、こんなことに・・・。


「い、入江くん、なんでこんな乱暴なことするのよ!?///」

琴子が胸元を腕で交差して隠しながら、おれに抗議し出す。
この典型的な青年漫画にあるような絵図はなんだ!?


「知るかよ!?ちょっと触れただけで、勝手に・・・」

有り得ねーだろっ!?こんなやわい生地はあるのか?
そんな力なんて、入れてねーぞ?

「これ、神戸に来るからと、新しく買ったパジャマなんだよ?なんでこんな・・・、ま、まさか・・・・!!///」

「な、なんだよ・・・」

琴子が不審者を見るような目でおれの方を見る。


「さっき、『琴子、何か縛るものないか!?』って必死で探してたし・・・///」

「なっ!あ、あれは、アヒルたちを・・・」


琴子おまえ、いつも鈍いくせになんでそんな発想をするんだ!?
そう思いながら、もうあとは言葉を繋げたくなかった・・・。

―な、なんで、おれがこんな言い訳がましいことを言わなきゃならねーんだーーー!?


くそっ!
思わず近くにあった枕に、拳を落としてしまうおれ。
今日はもうあの新神戸駅のホームで、風呂敷を見たときから、嫌な予感がしていたんだ。
今日は完全に、あのアヒルたちに全てを狂わされている。
久しぶりに会ったおれたちだというのに・・・。

―完敗・・・


いつになく、そんな弱気な言葉がおれの頭の中を巡る。



「でも」

ベッドに組み敷いた琴子から、身体を離そうとするおれの首に、またやわやわと琴子の柔らかい腕が巻き付いてきた。


「・・・・」

「でも、こんな荒々しい入江くん、ちょっと好きかも///」

「琴子」

「それと、あたしのドナルドたちのために、一生懸命がんばってくれた入江くんも好き」


今、おれの眼下には蕩けるようなはにかんだ顔をした琴子がいる。
ホント・・・、こいつって、うれしいときは顔に全部でるからわかりやすい。
この笑顔はまぎれもなく本物だ。


琴子はしっかり見ていてくれた。
アヒルに負けたかと思って完敗を決め込んだ時に、思わぬ琴子の一面を見ることができた。


―ケガの功名
―まさに奇跡の大逆転!



琴子がおれの首に回した腕を、ぎゅっと引き寄せ、おれは琴子の首筋あたりに顔を埋める。
またあの甘いフルーツの香りがして、くらくらした。


「入江くんも、あたしに少しは会いたかった・・・よね?」

「さあ?どうだかな?」


そう言いながらも、綻びる顔がとまらないおれ。
その顔を見てか、琴子の顔もおれの知ってる限り、最大の微笑みに変わる。
そして、いつになくおあずけをくらった久々のキスは、最高級の味と香りがした。



―よしっ!SWEET NIGHT IN KOBE 





**********

ぶっ、ぶぶぶぶぶーーーーーっ(●≧艸≦)゛
い、入江くんが「SWEET NIGHT IN KOBE」!!
言わない、言わない!!絶対言わない~~!!

でも、絶対言わないけど、最後の文は削りたくなかった私・・・。
もうこのあたりで、私、かなりいっちゃってます。
多分、ここまで読んだ多くの方が「なに、これ?」状態で、私は「あれ?気付いたら、今私一人~~?」って感じをひしひしと感じてますが・・・(@_@;)
でもわかってても、本当に妄想とまらなくって、書いちゃったんですぅ~(>_<)

藤夏さんには、藤夏さんの素敵な話をこんな話にしちゃったのに、本当に寛大なお心で掲載を許可していただきました。
藤夏さん、本当にありがとうございますm(_ _)m
そして完全に違う世界に行って、一人おかしくなっちゃってる私を見捨てないで下さいね・・・。

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by
2010/10/01(金) 18:10 [Edit
必死の直樹
          こんばんは
 直樹の風呂敷予感的中・・・それも夜の甘ぁい~時間・・・かわいそうにぃ・・・。
 琴子とのやっとこさぁ甘ぁい夜に
 なかなか辿りつけずに・・・アヒル達の妨害が・・・アヒルだから ゲラゲラ笑っちゃいました。
 すいません。  直樹に蹴りが入っても そこは言わずに我慢・・・。喧嘩したくなかったんだろうなぁ

 これでもかとの妨害と、直樹よりもアヒル達を心配しては、直樹だって むくれたいのに、
 お口で上手にカバーして
       最後に  よくやったの一言・・・直樹にも同じ言葉をと思えました。

 不運続きの直樹だけど、綻びる顔での 『SWEET NIGHT IN KOUBE』 ウンウンと頷けました。
by 吉キチ
2010/10/01(金) 20:38 [Edit
コメントありがとうございます(*^_^*)
ぴくもんさま

電車の中で読んじゃいました?(笑)ふふふ、ぴくもんさんは、しっかりこの手のお話には食いついてくれると思ってましたよ~~(*^_^*)ホント、藤夏さんが寛大なために、やりたい放題の描写を入れさせてもらいました(^^;)どこまでも計画通りにことが運ばない、原作ではあり得ない直樹!!そんなところに萌えを感じる変態な私( ̄m ̄*)
でも、この藤夏さんの無邪気シリーズはなぜか私をやたらと刺激してくれるのですよね~。ホント、出会えてよかったです!この二番手直樹に!!(笑)
たまには絵も描いて見ようかと思いつつ・・・この老化した手がなかなか動き出そうとはしないですね・・・(苦笑)。


吉キチさま

まさに「必死の直樹」描写でした~・・・(^^;)可哀想で、みじめで・・・いつも自信満々な直樹をこんな風に描いて、本当にひどい私です・・・。
でも、琴子との甘い夜のために奔走する直樹に、変な魅力を感じちゃったんですよ!!(力説!)吉キチさんに言われるとおり、直樹「よくやった」の一言です(^m^ )
最後は琴子にしっかり努力を認めてもらえて(いつもと逆の二人 笑)、「SWEE NIGHT IN KOBE」に突入した二人を、ぜひ妄想してやってください~☆



拍手コメントありがとうございます(*^_^*)


紀子ママさま

紀子ママさん、この手のお話もしっかり読んでいただいて、いつもうれしい限りです(*^_^*)ありがとうございます。そうですね、パジャマを破った思わぬ力に、琴子もいろいろ察したのかもしれません(笑)。「SWEET~」!ぶぶぶっ!そうです!絶対入江くんは言いません!!(笑)でも、私の書きたかった気持ちを察していただき、超感激でした~☆


まるじさま

はじめまして!すっごくうれしいです。初めてのお方に、この濃い話でコメントいただけるなんて~(T_T)こういうノリも、こういう入江くんも「大好き」と言っていただき、大大大感激です~(*≧m≦*)ありがとうございます。こちらこそ、ぜひぜひ、今後ともよろしくお願い致します。また遊びに来てやってください~♪


まあちさま

来ましたね・・・お待ちしておりました( ̄m ̄*)フフ 決して私を一人にしないでくれるまあちさんに、感謝します。そして、多分来てくれるだろうと期待しておりました。私の描く入江くんが、ずっとこんな調子だったら、きっともうみなさんお腹いっぱいで、ここに寄りつくこともなかろうかと思われますが、たまになんで(たまに?笑)ぜひ味わっていただきたいと・・・。「SWEET~」な夜は、どんな感じなんでしょうね?さすがにもう邪魔は入らなかった思いますが・・・。まだ見てみたいとおっしゃるまあちさんは、ホント、ただ者じゃないですね!?(笑)。でも、うれしかったです☆ありがとうございます(^_-)


繭さま

うわ~繭さんから、「直樹がいじらしい」というお言葉が聞けて、うれしいです~(*^_^*)なんだかこの話の直樹って、神戸に行ってすっかり人格変わってしまったような直樹ですよね?(いまさら・・・)滑稽で、神戸に行っている間に、まさかの二番手に成り下がってしまったという・・・(苦笑)。
しかし、もともとそのお話の軸をつくってくださった藤夏さんの設定に、私はとんでもなく萌えてしまいまして~~(*≧m≦*)そうです、繭さんの言われるように、この直樹にはぜひ「敢闘賞」をあげたいです!そして、小悪魔琴子健在でもありますよね♪
by chan-BB
2010/10/04(月) 10:23 [Edit
拍手コメントありがとうございます(*^_^*)
Foxさま

こんにちは。そうでしたか!?こちらこそその節はありがとうございました(*^_^*)うれしかったです☆
そしてそして今回も、このあり得ない直樹に笑っていただきありがとうございます~♪そして固結びに「直樹の執念」を感じていただき(笑)、なんとツボな箇所を押さえてくださるのかと、ホントうれしくなっちゃいました~♪この手のお話でも好んでくださる方がまた増えて、私、本当に感激ですo(*^▽^*)oそして最近ちょっとギャグが続いたので、しっとりしたスキマ話も書きたいな~とか、あと、次のキリリクでは今までに書いたことないものも挑戦したいな~とか・・・これからを考えている私ですが、どうぞ今後ともよろしくお願い致します。
by chan-BB
2010/10/08(金) 13:58 [Edit
拍手コメントありがとうございます(*^_^*)
くーこさま

藤夏さんのこのシリーズが大好きで、またまた頼まれてもいないのに、これ書いちゃいました~( ̄m ̄*) 多くの方が「パサッパサッ」に変に反応してくださったので、余計に妄想が駆り立てられたりした貴重なお話でもあります(笑)そしてくーこさんも例にもれず・・・ぷぷぷ。このあとくらいは、ホント入江くん、スペシャルNIGHTを決めてくれたことだと♪期待したいです(*^_^*)
by chan-BB
2010/10/14(木) 16:32 [Edit

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千夜夢

Author:千夜夢

こんにちは。
素敵なイタキスの二次創作をたくさん読ませていただき、ついつい自身も二次創作なるものを書いてしまいました。
ここは、私の超個人的な妄想話置き場です。

原作者様、出版社様等とは一切関係ございません。
私の勝手な妄想話であるため、原作のイメージを大切にされる方、二次創作が苦手な方、二次創作が理解できない方は、ご遠慮ください。
また、ブログ内の全ての文章・いただきものを含む画像等の無断転載・転用を固くお断りします。

まだまだ拙い文章しか書けませんが、以上の注意をご理解いただき、読んでもいいかな~と思われた方のみ、ご閲覧下さい。
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